七つの大罪 The Seven Deadly Sins: Origin
〇禁止行為
禁止行為者を確認した場合は優しくスレ削除を促してください。悪質又は緊急な場合はリーダーやサブリーダーの個人チャットにてシャウトをお願いします。確認後、追放処置をします。
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#七つの大罪 #The Seven Deadly Sins: Origin #オリジン #メリオダス
関連ゲーム情報
七つの大罪:ORIGIN
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七つの大罪 The Seven Deadly Sins: Origin
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2015/04/16 19:54
グループメモ
〇禁止行為 禁止行為者を確認した場合は優しくスレ削除を促してください。悪質又は緊急な場合はリーダーやサブリーダーの個人チャットにてシャウトをお願いします。確認後、追放処置をします。 ・ #七つの大罪 #The Seven Deadly Sins: Origin #オリジン #メリオダス
七つの大罪オリジン【総合】
6
2022/01/27 13:17
グループメモ
参加くださりありがとうございますsince2022/01/27 七つの大罪オリジン総合グループへようこそ♪ ⋆⋅⋅⋅⊱∘──────────∘⊰⋅⋅⋅⋆ 七つの大罪オリジン 「The Seven Deadly Sins: Origin」 ⋆⋅⋅⋅⊱∘──────────∘⊰⋅⋅⋅⋆ リリースまで公式情報や各メディアの最新情報をお伝えしていきます。皆さんも何か見つけましたら気軽に投稿ください。 当グループは新規グループです。 カテゴリと名前を変えただけの転用、 乗っ取り系グループではないので安心してくださいね(*^^*) 運営スタッフも募集しておりますので、 もし興味のある方は私karenまでDMにてお知らせください。 ✎ ------------------------------------------------ ネットマーブルは、『七つの大罪』を題材とした オープンワールド型アクション『The Seven Deadly Sins: Origin』をコンソール、PC、スマートフォン向けにリリース予定と発表しました。具体的なゲーム機や発売日は未発表です。 『The Seven Deadly Sins: Origin』は、 スマホ向けに配信中のシネマティックアドベンチャーRPG 『The Seven Deadly Sins: Grand Cross』に続く作品。 『The Seven Deadly Sins: Origin』 は、マルチバースの世界観でオリジナルストーリーを構築し、オープンワールドゲームとして開発されています。 プレイヤーは自由に世界を歩き回ることができ、原作に登場するキャラクターを直接操作してリアルタイムのバトルを繰り広げることができます。 関連グループ sin 七つの大罪 X-TASY https://lobi.co/invite/dr8xy8 二ノ国 Cross Worlds https://lobi.co/invite/waytsx セブンナイツ2 https://lobi.co/invite/k4zzpf #七つの大罪 #グラクロ #七つの大罪オリジン #GrandCross #マルチバース #SevenDeadlySins #SinsOrigin #オープンワールド #RPG #ニノクロ #二ノ国 #セブンナイツ #交流 #出会い #原神 #マルチ
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プロデューサーインタビュー
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プロデューサーのク・ドヒョン氏とゲーム運営について
まずはじめに、ク・ドヒョン氏ご自身についてご紹介をお願いします。
ク・ドヒョン氏:こんにちは。『七つの大罪 ~光と闇の交戦~』(『グラクロ』) と『七つの大罪 ORIGIN』(『オリジン』) の総括PDをしているク・ドヒョンです。
最近は『オリジン』の開発と『グラクロ』のアップデート準備で本当に忙しい日々を過ごしています。
ゲームについてのフィードバックやプレイヤーからの意見は、どのような方法で収集していますか?
ク・ドヒョン氏:私は総括PDでもありながらも1プレイヤーとして毎日ゲームをプレイしています。
単純なフィードバックだけでなく、情報収集としてサービス中のゲーム内のコンテンツは自分でも全てプレイをします。
その他、主に社内にいる熱心なプレイヤーの内部意見や、公式フォーラム、YouTube、その他様々なファンコミュニティで出ている意見や感想を参考にしています。
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プレイヤーからの要望でもっとも多いものはなんでしょう?
ク・ドヒョン氏:とても多いため一つ一つ説明するのは難しいですが、一番多い要素はプレイヤーの方々が最大限ゲームを快適に且つ楽しくプレイするための内容が多いです。
ゲームの特性上、プレイスタイルやアカウント闘級、保有するキャラクターや各自の経験が異なるため、最大限多様なプレイヤーたちに色々な意見をもらおうと努めています。
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2. 『七つの大罪 ~光と闇の交戦~』のストーリーはどこまで計画されているのか
『グラクロ』の新ストーリー「ラグナロク」に対するグローバルと日本の反応はいかがですか?
ク・ドヒョン氏:昨年6月「ラグナロク」のストーリーを公開以降、グローバルと日本共にとても話題になり、プレイヤーの期待を感じました。
特に「メゲルダ」や「スカジ」等の原作になかったタイプのキャラクターに関する関心度がとても高いと感じました。
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プレイヤーの間では「ラグナロク」のストーリーの展開が少し遅いという意見もありますが、そのあたりはいかがでしょうか。
ク・ドヒョン氏:やはり原作ストーリーと「ラグナロク」ストーリーが一緒に展開されているので、アップデート日程等の問題でストーリー展開が遅くなるという傾向があります。
その関係で一回のアップデートでストーリーに十分没入できるくらいの分量を提供できていないということはこちらでも認識しており、非常に心苦しく感じています。
それでも現在はまだストーリー全体の前半というレベルで、今後さらに多くの魅力的な「ラグナロク」ストーリーを提供しようと努力していますので、ご期待いただきたいです。
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メインストーリーも3期の後半部に向かっており、このまま4期やエンディングまで行くことになると思いますが、さらにその後のストーリーについて計画はあるのでしょうか?
ク・ドヒョン氏:まだエンディング以降の計画で完全に確定されているものはありません。しかし、継続して原作のストーリーをお見せしたい気持ちはあります。
また、4期終了以降、鈴木央先生の最新作「黙示録の四騎士」のストーリーを展開していこうという計画があります。これについてはもう少し明確に決まりましたら皆さんにお知らせしますので、楽しみに待っていてください。
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3. 『七つの大罪 ~光と闇の交戦~』プレイヤーから届いた声の数々
開発者ノートを通してコラボ再実施の話(※)がありましたが、具体的に決まったものはありますか?
ク・ドヒョン氏:ご存知だと思いますがコラボは他社との協業と契約を通して進行されます。そのため完全に決まる前に事前公開するのは難しいので、この部分についてはご了承いただきたいです。
現時点で確実にお話できるのは、プレイヤーの皆さんにコラボを通して新しい体験と楽しさを提供するために、復刻コラボや新規コラボなど様々なイベントを継続して実施できるように計画しています。
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現在の『グラクロ』では、いわゆる「日課」と呼ばれるミッションやクエストが多く、重複コンテンツが繰り返されているという意見もあります。そのあたりの改善についてはいかがでしょうか。
ク・ドヒョン氏:まもなく『グラクロ』がサービスを開始してから3年を迎えますが、提供されるコンテンツや日課の数がかなり多くなり、それにより多くの時間がかかるということは認識しています。
通常、新規コンテンツを追加する場合、既存コンテンツのプレイ時間を減らすための工夫と試行錯誤をしています。
しばらくは既存コンテンツのシステム改善を引き続き行い、今後に向けて日課を減らしてより楽しいアップグレードを計画しているので、期待していただきたいです。
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話題となった一方で、PVの内容と雰囲気を見ると似たようなゲームを思い出してしまうユーザーも多かったようですが…。やはり意識されているのでしょうか?
ク・ドヒョン氏:動画をご覧になった方は「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」や「原神」を思い浮かべたと思います。
多くのプレイヤーの方々が予想している通り、オープンワールドというジャンルという特性上、言及した2つのゲームと似ている点があります。
ですが、ゲーム開発者として戦闘のメカニズムやゲームプレイに関しては『オリジン』だけの独創的なシステムを持っていなければいけないと思い、実際にこの部分はかなり拘って開発をしています。
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『オリジン』は「七つの大罪」の原作ストーリーを元にしているのでしょうか?
ク・ドヒョン氏:『オリジン』では「七つの大罪」のマルチバースをベースにしたオリジナルストーリーを準備中です。
講談社との協業を通して原作とは異なる新しいストーリーをお届けできるように準備を進めており、『グラクロ』のオリジナルストーリーである「ラグナロク」の開発で培った様々な経験を通して得た長所や短所を基に、オープンワールドにふさわしいストーリーを準備しています。








