【感染×少女】愚痴吐き場【グル詳細必読】

【感染×少女】愚痴吐き場【グル詳細必読】

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2017/06/19 02:16

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noir.物語狂

調査

面倒なので必要な達成値は省略
リプレイ形式で読みやすくしてみる。

シーン1

PC1があやねと綴がやっていたゲームを始めるために自宅へ移動しようとした時だった。そこに、PC2が現れた。
PC2「PC1じゃないか。ちょうど良かった。今、感染少女ってゲームについての情報が欲しいんだ。」
PC1「今から調べ始めるところなんですが、(あやねの方をちらりと見てから)少し面倒なことになりまして、情報料は結構ですので一緒に調べるのを手伝っていただけませんか?」
PC2「内容次第だが、私の力が必要な事態ということかね?よろしい。こちらもビジネスだ。こちらは必要な情報を手に入れるために君のその技術を買う。代わりにこちらは何を出せばいい?」
PC1「社会的立場による保護です。大企業の社員であるあなたの能力は知っています。自分たちのやろうとしていることは、もしかしたらどこかの企業にケンカを売ることになるかもしれません。そうなったときの後ろ楯が欲しいのです。」
PC2「交渉成立だ。私がいることで君たちを狙うものたちへの牽制にしようという訳だ。では、早速調査に取りかかるとしようか。」
そう言って、3人はPC1の自宅へと向かった。

同時刻
PC3は相棒のPC4と一緒にスクープの匂いのする都市伝説について調べ始めた。
どうやら噂は本当で、感染少女というゲームをプレイしていた人間の内、何名かが現実に帰ってこれなくなったらしい。これ自体は珍しくも無いことなのだが、どうやら帰って来なくなった人間はいずれも若い女性らしい。しかも、この手の事は大抵現実に辛くなって空想の世界に逃げ込んだだけだったり、初めての仮想現実で帰還の仕方が分からなくなっただけだったりするのだが、被害者はどの人物もそれに当てはまりそうにないのだ。
君たちはより詳しく調べるためにどこの企業が作ったのかを調べたが、開発会社は1年前にすでにつぶれていた。
これ以上の情報を得るためには実際にプレイしている人間に調査すべきだと感じた君たちはゲームをやって、中でプレイしている人たちに直接話を聞くことにした。

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