【感染×少女】愚痴吐き場【グル詳細必読】

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2017/06/19 02:16

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バニシングトルーパーRENxf

ポートラルに帰還した後主人公は一人考える、何故あの時未来が見えたのか?あの時は無我夢中で考えなかったが自分にはそう言った超能力や第六感といったものはないはずだ、自分は男なのにゾンビにならないこともそうだが、一体何故だ?自分は一体何なんだ?考えども答えは出なかった

その日の夕方、ポートラルの会議室にあの場にいた主人公も含む7人が集められていた、会議内容はもちろん主人公のこととあの異形のゾンビのことだ
何故あの時的確に指示を出すことができたのか問いつめられ、正直に未来が突然見えたことを告白する主人公
それに対する皆の反応は様々だったが概ね皆主人公が未来が見えることそのものは信じた、実際にそれで命を救われたからだ
次にあの異形のゾンビについての話となった、単純な戦闘力はもとより厄介なのはあの尋常じゃない生命力だ、いくら攻撃してもトドメをさすことができない、今回は撤退したがもしあのゾンビがポートラルを直接襲撃してきたら…
仮にそうなった場合の対策が皆思いつかなかいまま会議は終わる

(もし、奴がポートラルに来たらその時は…)

会議が終わり解散する中主人公は百喰に声をかけられる

「その…なんというか…あの時はありがとうございます」

お礼の言葉を言う百喰、その顔からは最初に会った時の刺々しさは感じられず代わりに柔らかい笑みを浮かべていた

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