【感染×少女】愚痴吐き場【グル詳細必読】

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2017/06/19 02:16

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バニシングトルーパーRENxf

第3章、渚輪山登頂編

舞台は中央部、北部と南部を分断する山、敵はウイルスによって凶暴化した動物たちとなる
前半はイベント中心、主人公は仲間たちからの提案もありテンペスト、メルターが所有していた大規模な医療設備で検査を受けることに、ここで主人公がなぜウイルスに感染しないのかという理由と脳に謎の機械が埋め込まれている(予知能力の源)ということを知る
その後更なる情報と手がかりを求めて最初に主人公が目覚めた研究所の探索が行われることになるがあまり良い情報は得られず唯一得られたのは脳に埋め込まれた謎の機械は北部の研究所から流れてきたものであるということだった
この時屍が妹の死と最期を主人公を通して知る
新渚輪区は山を隔てて北部と南部に分かれており北部と南部をつなぐトンネルはパンデミックの折に崩落してしまった
さらに山にはウイルスによって凶暴化した動物が無数におりこのため今まで誰も北部どころか山に近づけなかった
それでも手がかりを求めるのと今まで手付かずだった北部探索のため主人公たちは山を登ることを決める
なお登るのは主人公たちのみで他の組合員たちは普通に南部で留守を守っている
ボスはドラゴン、元は小さなトカゲだったがウイルスによって変異、巨大化し翼が生え炎を吹くようになった
山の主だったドラゴンを倒し山頂へ登る主人公たち、山頂から北部を見下ろすと北部は無数の変異体が闊歩する地獄と化していたというところで3章終了