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GV@Armed-Blue_蒼銀

九校戦CAD三枝会長(クラウドボール)仕様の進捗( ´ ▽ ` )ノ
と、言ってもまだ図面引いただけですが(;^_^A

  • 銃身はシルバーホーンの形まんまなので二つ重ねるだけで簡単に作れそう( ´ ▽ ` )ノ

  • ほほう(´・ω・`)

  • 取り敢えず銃身から。
    パーツごとに切り出し、接着、フレーム組み立て。

  • 銃身が一応完成(;^_^A

  • やっぱり作業早いですね(´-ω-`)

    僕やっとこ外装の寸法調整とLEDユニットが出来たところです(。>д<)

  • まぁ、図面引ければあとはコピー用紙に印刷して貼り付けてカットして接着していくだけですからね(;^_^A
    L字プラ板とか併用していけば直角は簡単に出せますしねo(^▽^)o

  • L字プラ板なんてあるんですかぁ(´・ω・`)
    知らなかった!!

  • 普通に家電量販店とか模型店とかでタミヤから出てますよ(^O^)/
    3mmと5mmのやつらだけですが(;^_^A
    あと三角棒も。
    左端が5mm三角、中央が5mmL字棒。

    この5mmL字を右端のように2個を向かい合わせにして、1.2mmプラ板の上で接着すると。

    そうすれば10mm幅の長方形が割と簡単に精密に作れるんですよo(^▽^)o
    それでできた長方形に5mm三角棒を貼り付けるとシルバーホーン銃身上端下端の台形が楽に作れるんですよo(^▽^)o

  • その例がこれですね

  • 上の最初の画像拡大してみるとわかると思うんですが、1.2mm板の上にL字を接着して切り出したおかげで、三角棒を接着した際に1mm出っ張りが残るんですよ。
    そこにエバーグリーンの2.5mm厚のプラ板棒を適当な長さにカットしたものを画面のように接着し、更に1.2mm板を同じような長さにカットして接着することにより、
    結果的に画像のように1mmくらいの出っ張りが残るんですね。
    それを利用してラストに横板をくっつければシルバーホーンの銃身が(ほとんど)歪み無く作れるという寸法ですo(^▽^)o

  • なるほど
    ロフトとかハンズとかで帰るんですか?

  • エバーグリーンの板はハンズで見たような気がしますが、タミヤさんの製品はわかりません(;^_^A
    私の場合基本的にはヨドバシカメラかAmazonで全部揃えてしまうので(;^_^A

  • あ、クラウドボール仕様の内部構造がまだみれるんで、さっき解説したものを撮影したもの。

  • なーるほど( ´∀`)

    今度探してみます(´-ω-`)

  • 見てもらうとわかるんですが、内部ほとんど空洞です(;^_^A
    あと、これもみてもらうとわかると思うんですが、長方形の横にくってける2.5mm板と1.2mm板も銃身全長分貼り付けてる訳ではなく、強度が欲しい部分にのみ絞ってます。
    これは重力がかさむのを防ぐためと、単に材料費を節約するためです(;^_^A
    プラ板も最近値段がどんどん上がってきてますからね(;^_^A

  • プラ工作であるとかなり便利だなと思ったもの。
    手前のドリルみたいなのがリーマー?という穴拡張器。
    黄色いのがコンパスカッター。1.2mm板を切り出すのは無理だけど、跡をつけた後にデザインナイフで切り出すことでほぼ性格な円が作れる。
    アルミ色してるのがウェーブのハンドソー、台座セット。これがあることにより4cm幅以内の棒類なら楽々と直角、45度に切り出すことが可能o(^▽^)o
    付属のノコギリもエッチングソー並の極薄で切り口も綺麗。
    ダイソーのセロテープはパーツの仮組みに必須。

  • 金属製の定規も必須ですね。樹脂製の定規で切り出しやって何個ダメにしたことか(;^_^A
    瞬間接着剤もパーツの接着、仮接着に便利ですね。o(^▽^)o
    プラ板工作でググると工作方法やコツなどが色々出てきますo(^▽^)o

  • 最終処理しながら本体色を吟味していたらライトガンメタルという色を見つけました。
    普通のガンメタだと黒すぎる気がしていろいろ探してたらこれが1番近いかなーと。(;^_^A