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MARVEL オールスターバトル キャラ研究所

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2021/04/18
PUTAO

4/15(木)より、7番目のリメイククエであるマイルズのクエストが解禁となりました。
今回のクエストはキャラの制限が非常に厳しくなっていますが、凶悪なノードが少ない分他のリメイククエよりも難易度は易しめだったように感じました。
全クエストの探索が既に終了しているため、Act7.1や前回のリメイククエ同様全ルートの攻略についてこちらでご紹介していきたいと思います。
まだ1周・探索が完了していない方にとって攻略の一助になれば幸いです。

  • これ以前の返信8件
  • ◎ルート4(1周するのにオススメ!)
    ○ローカルノード
    ミスティックの憤怒 ミュータントの憤怒 エネルギー付与(50%) ビュッフェ(5%)
    ○攻略時の詳細
    ドクター・ヴードゥー[アクエン]

    ローニン[アクエン]

    ロキ[アクエン]

    ホークアイ[アクエン]

    アニヒラス[クレア]

    ワスプ[エマ]

    パニッシャー[アクエン]

    スパイダーマン(クラシック)※ボス[プロフェッサー]

    ビュッフェが少々厄介なため、シグっていれば回復を防げる上削りダメージも強力なアクエンは相性抜群だと思います。
    ただしアニヒラスは厄介なので、ここでは無効化が可能なミスティックキャラを使うといいでしょう。

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  • ◎ボス:スパイダーマン(クラシック)
    ○ローカルノード
    体力+300% 俊敏 アーマー+45% 必殺技1改 必殺技1志向 悩める精神 ミュータントの憤怒

    ○攻略
    回避が厄介なので回避を封じられるプロフェッサーやエマは立ち回りやすいと思います。
    ただしどちらのキャラも悩める精神のせいで本領発揮はできない(プロフェッサーはチャージが大幅に減ってしまう、エマは強制的にテレパス・フォームからダイヤモンド・フォームに戻されてしまう)点は留意しておいた方がいいでしょう。
    また強力なスキル精度低下を持つアクエンなども相性はいいと思います。
    またクラスパに付いていると危険なことで知られる必殺1改にも注意が必要でしょう。セオリー通りの対処(最初のウェブを防御し突っ込んできたところを避ける)をすれば大丈夫です。

    3枚の画像
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2021/04/08
PUTAO

本日から解禁となったイベクエ騎士難度のボス攻略についてまとめていきたいと思います。
今回はソーサラー、ピラミッドXに引き続きバトルワールドから参戦したジャバリ・パンサーとシルバー・センチュリオンがフィーチャーされたクエストとなっています。

  • これ以前の返信11件
  • ②デバフ浄化によるハントは非常に危険!
    ジャバリ・パンサーはデバフを浄化するとハントレス・チャージを3個獲得します(1→2枚目)。
    このハントレス・チャージが10個貯まるとジャバリ・パンサーはハントを発動しますが(3枚目)、その効果は非常に強力です。
    特に
    ・気絶耐性獲得
    ・器用さ回避不能(4枚目。器用さ失敗の表示が目印)
    の2つが凶悪で、発動されるとこちらが圧倒的に不利になってしまいます。

    ただでさえ上記の通りデバフ浄化に長けているのに加え、今回はマイティ・チャージによるデバフ浄化や攻撃者必殺技バースト・ロックダウンで勝手にデバフを付与してしまうことも合わせ、ハント発動のリスクは大幅に高くなっているのがより危険と言えるでしょう。

    4枚の画像
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  • ○攻略
    受け流しの気絶デバフによる浄化でチャージを貯められるのは危険で、アポカリプスのデバフ浄化無効化も通用しない厄介な効果となっています。
    そのため気絶デバフを常時発動の気絶に変えられる白マグの指導ブーストは相性抜群となります。挑む際は是非持ち込むといいでしょう。
    そしてハントレス・チャージはこちらが勇気を発動する度に2個消失するという弱点があるため、勇気を頻繁に発動できるミュータントキャラ(プロフェッサー、白マグ、ジュビリー、ガンビット、ビショップなど)は攻略に非常に相性がいいと思います。指導ブーストを付けた状態で戦えばかなり立ち回りやすくなるでしょう。
    またデフォルトで受け流しの気絶浄化時に常時発動の気絶を付与でき、勇気も貯めやすいピラミッドXも同様に相性がいいと思います。
    一方勇気を貯めやすいキャラの1人であるエマは、クリティカル抵抗ノードが付いているせいでテレパス・フォーム時の勇気のストックが難しいため相性はあまり良くないと思います。

    逆にデバフを頻繁に付与できるキャラはハント発動までの時間を短くしてしまうため相性は最悪となってしまいます。特に受け流しからの弱・中・強攻撃でデバフを付与できるキャラはモロにクレンジングに引っかかるため注意が必要でしょう。

    まとめると
    ①指導ブーストを付けた状態で
    ②勇気を頻繁に発動しやすいキャラを使用する
    のが攻略のカギだと思います。
    なお必殺技については両方とも避けやすいですが、どちらかと言えば距離を取るだけでやり過ごせる必殺2を吐かせるといいでしょう。

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2021/04/06
PUTAO

新キャラ紹介・考察
オーディン

ソーの実父でありロキの養父でもある、アスガルドを統べる隻眼の王、オーディン
アスガルドを長年統治し、ソーをはじめとしたアスガルドの民たちを時には厳しく、時には優しくずっと見守ってきました。
オーディンフォースという無限に近い魔力を持ち、運命の槍「グングニル」を武器に戦いますが、オーディンフォースを短時間で急激に消費すると「オーディンスリープ」という休眠状態に入らなければならないという特徴も持っています。
このゲームでは他のコズミックキャラの例に漏れず、大量のバフを発動することで強大なパワーを発揮するキャラとして参戦しました。
実際に使ってみた感触や、相手として出てきた際の対処法など、自分なりの考察をご紹介します!

  • これ以前の返信16件
  • ◎アタッカーにおける立ち回り
    ・汎用の立ち回り
    強攻撃×2(オーディンフォース準備)→必殺1(直撃、砦発動)→強攻撃×2(エネルギー付与×6発動)→強攻撃(オーディンフォース準備)→必殺3(バフコピー&延長バフ発動)→強攻撃(オーディンフォース準備)→必殺2

    必殺技を出す前には必ずオーディンフォースを準備しておきましょう。
    最初は2回強攻撃を行う必要がありますが、それ以降は必殺技によるノックダウンでチャージを1個貯められるため、強攻撃は1回のみで準備完了となります。
    流れとしては必殺1や強攻撃、必殺3でバフを貯めまくり、必殺2で一気に体力を削るのがオススメです。

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  • ◎相手として出てきた際の評価
    ぶっちゃけ全キャラの中でもかなり戦いやすい部類のキャラだと思います。
    多種多様なバフが強みであるため、それらを悉く消せるミスティックキャラを使えば簡単に倒せるでしょう。
    そうでなくとも厄介なバフは特にない上、必殺技も両方避けやすいため、ミスさえしなければ大抵のキャラであれば倒すことは容易いと思います。

    そのためAWのディフェンスではユニーク要員以外でお呼びがかかることはないでしょう。
    強いて言えばバフの発動が厄介になるノード(バフ不均衡など)に置くのは多少アリかもしれません。

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2021/04/04
PUTAO

クリスタル追加キャラ紹介・考察
ハルク(イモータル)【改訂版】

死から蘇ったことで不死身の能力を手に入れたハルク
原作におけるハルクことブルース・バナーは様々なハルクの人格が入り交じった状態となってしまい、このハルクは「デビル・ハルク」と呼ばれる人格が他の人格を支配して表出した姿となっています。
「デビル・ハルク」は従来のハルクと比べると非常に凶悪かつ狡猾な性格であり、夜になると目を覚まして従来以上の圧倒的なパワーと何をされても死なない身体を武器に大暴れしてしまうのです。
このゲームでもその強大なパワーと、原作の不死性を体現したノックアウト寸前から蘇る能力を駆使して戦います。
実際に使ってみた感触や、相手として出てきた際の対処法など、自分なりの考察をご紹介します!

  • これ以前の返信21件
  • ◎相手として出てきた際の評価
    全キャラトップクラスの体力の高さ(サスカッチに次いで全キャラ2位)に加え、不死者とその後の回復によりバトルが長引きがちになるのが非常に厄介な相手となります。
    不死者とその後の回復に有効な手段は大きく3つあります。
    ①削りダメージ(体力低下以外)
    体力低下以外の削りダメージではガンマ線が貯まらないため、不死者終了後の回復量を少なくすることができます。

    ②ヒールブロック系効果
    不死者終了後の体力回復を封じられるので相性はいいです。
    ヒルブロのデバフ・常時発動を付与できるキャラはもちろん、同等以上の効果を持つウォーロックの感染なども有効ですね。

    ③精度低下
    強力な精度低下効果は不死者の発動自体を封じることが可能です。そのため不死者後の再生も発動させることなく倒すことができますね。
    旧ウィドウやファルコン、クェイクなどは非常に有効でしょう。

    なお必殺技については両方とも回避はしやすいですが、必殺2で飛んでくる岩の回避がややしにくいため、基本は離れるだけでやり過ごせる必殺1を吐かせるといいでしょう。

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  • ◎AWディフェンスとしての評価
    前述の体力の高さや不死者と回復によりバトルが長引きがちになるため、AWのディフェンスとしてお呼びがかかることは多いと思われます。
    オススメのノードは以下の通りです。
    ○発動対象の防衛戦略
    ・防衛戦略(守護)
    「#アライアンスウォー:L&XLサイズ」のタグを持つ新ハルクはこの防衛戦略の対象キャラとなっています。
    元々高火力キャラとの相性が良くない新ハルクと、このノードによるセーフガードとの相性はかなりいいでしょう。

    ○オススメのノード
    ・ビュッフェ、活力、マゾヒズム
    体力を回復できることでバトルを長引かせられる上、元々回復率変更効果が効かないことでボイドなどを使えなくなることから、相性はいいと思われます。

    ・憤怒
    ただでさえ体力が削りにくい上に、このノードのせいでダメージを制限されるのは非常に厄介でしょう。

    ・サディスト、二重の決意
    削りダメージデバフに弱い新ハルクにとって、デバフを受けることで追加効果を得られるこれらのノードとの相性はいいと思われます。

    ・意志の力
    精度低下に弱い新ハルクにとって、精度低下効果を発動できなくなるこのノードとの相性はいいでしょう。

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2021/03/15
PUTAO

新キャラ紹介・考察
マンゴグ

オーディンによって倒されたとある種族の憎しみや怒りの化身、マンゴグ
何十億もの生命の憎しみのエネルギーが集まって生まれたためか、そのパワーと耐久性は数あるMARVELのキャラの中でもトップクラスを誇ります。
加えて憎しみや怒りのエネルギーが尽きない限りは消滅しないというとんでもない特性も持っており、あのオーディンでさえもアスガルドの奥深くに封印するのが精一杯なほどでした。
このゲームでもその能力を再現したような耐久力の高さと強力なエネルギー攻撃を得意とするキャラとして参戦しました。
実際に使ってみた感触や、相手として出てきた際の対処法など、自分なりの考察をご紹介します!

  • これ以前の返信23件
  • ◎相手として出てきた際の評価
    エンレージ発動中の無敵やダメージの与えにくさ、自動でパワーを得ていく能力などが厄介な難敵だと思います。
    エンレージ発動に必要となる憎悪は5連コンボで貯まっていってしまうため、コンボを最高でも4回までに留めるよう立ち回るとエンレージの突入を遅らせていくことができるでしょう。
    ただ回避がほぼ不可能な必殺2の代わりに憎悪が貯まる必殺1を吐かせていく都合上、遅かれ早かれエンレージは発動させることになると思います。エンレージの無敵をすぐ消せるよう、スローを予め付与しておくかパワーゲージを貯めておいてすぐ必殺技を出せるようにはしておきましょう。
    また憎悪がたまるほどエネルギーダメージが効きにくくなる上、エンレージ発動中は攻撃で与えられるダメージも少なくなるので、エネルギーダメージを主体とするキャラや攻撃による火力がウリのキャラは使用を控えた方がいいかもしれません。そのためエネルギー保護バフにも引っかからない物理ダメージや直撃ダメージによる削りダメージを与えられるキャラ(流血、毒、体力低下などが得意なキャラなど)は比較的相性がいいと言えるでしょう。

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  • ◎AWディフェンスとしての評価
    厄介な能力が多めなので、AWのディフェンスとしてお呼びがかかることは比較的多いと思われます。オススメのノードは以下の通りです。
    ○発動対象の防衛戦略
    現在発動対象の防衛戦略はありません。
    ※ただしマンゴグはXLサイズにも関わらず、「アライアンスウォー:L&XLサイズ」のタグを持っていません。理由は現状不明です。

    ○オススメのノード
    ・攻撃カウンター-激怒(戦闘パワー率)
    立ち回り上必殺技を確実に撃たなければならないため、エンレージ発動時の無敵を解除しようとした際にパワーが足りず苦戦することがあるかもしれません。

    ・迫り来る気絶
    攻撃カウンターと同様、気絶を回避しようとして必殺技を使用した後エンレージを発動されると厄介になると思われます。

    ・バフ不均衡-ウィークネス(パワードレイン)
    エンレージを発動すると無敵やエネルギー保護などのバフを長時間発動できるため、これらのノードとの相性は比較的いいと思われます。

    ・水玉パワー
    削りダメージデバフを付与しなければパワーが貯められないノードですが、マンゴグは流血耐性とエネルギー保護バフによる耐性を使えることから、毒しかマトモに付与できる削りダメージデバフがなくなると思われます。
    そのため必殺技による無敵の解除がかなりやりにくくなってしまうでしょう。

    ・耐性増強
    上記の通り豊富な耐性を持つマンゴグは、このノードによるパワー獲得の恩恵を受けやすくなると思います。

    ・パワーフォーカス2、パワー相互変換、悪意、遠くに存在する力、パワーゲイン向上
    凶悪な必殺2を発動しやすくなるためかなり厄介だと思われます。

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2021/03/04
PUTAO

木曜日から解禁となったイベクエ騎士難度のボス攻略についてまとめていきたいと思います。
今回はオーディンとマンゴグがフィーチャーされたクエストとなっています。

  • これ以前の返信12件
  • ○攻略
    憎悪はこちらが5連コンボを決めるとストックされていくため、コンボを4回までに留めておけば憎悪が溜まりにくくなり、エンレージの発動を遅らせることができます。
    また一見するとエンレージによる無敵を防ぐ手段がないように見えますが、この無敵はこちらが必殺技を当てることで解除されるようになっています。
    そのため憎悪が8や9の状態になるまでにあらかじめパワーを貯めておき、マンゴグが必殺1を放った後すぐ必殺技を使って無敵を解除できるようにしておくといいでしょう。
    なお必殺技は前述の通り必殺2の回避が非常に難しいため、基本は離れるだけでやり過ごせる必殺1を吐かせるのがオススメです。ただし必殺1でマンゴグは憎悪を2個貯めてしまうため、吐かせ続けるといずれはエンレージを発動する点は留意しておきましょう。

    オススメキャラはバフを消せるミスティックキャラや基本攻撃による火力が高いキャラでしょうか。自分はクレアやゴースト、トーチ(戦闘前スキル必須)などを使いました。
    ただしマンゴグは憎悪を貯めるほどエネルギー抵抗が高くなっていくので、ミスティックキャラをはじめとしたエネルギダメージを主体とするキャラは長期戦になることは覚悟しておいた方がいいかもしれません。

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  • ※補足
    上でスローは有効ではないと書いてしまいましたが、他の方の動画を見た所スローはなぜかすぐさま立ち上がるノードのデバフ耐性には引っかからないようです。そのためスローを頻繁に付与できるキャラ(ステルス、グウェン、シー・ハルク、レッド・ガーディアンなど)も攻略に適していると思います。

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2021/02/28
PUTAO

新キャラ紹介・考察
スーパースクラル

映画「キャプテン・マーベル」にも登場したスクラル帝国のエリート兵士、スーパースクラル(本名クラート)
なお「スーパースクラル」は改造を施されたスクラル人を総称する名ですが、その中でも最強クラスの力を持つ彼が代表的な存在として知られています。
ファンタスティック・フォーに対抗するために強化改造を受けたことで、彼はファンタスティック・フォー全員の能力を身につけました。個々の能力を使うだけでなくそれを組み合わせて使うこともできる彼に、ファンタスティック・フォーは何度も苦戦を強いられています。
このゲームでもファンタスティック・フォーキャラの能力を模した能力をいくつか持ち、コズミックキャラ特有のバフを多用するキャラとして参戦しました。
実際に使ってみた感触や、相手として出てきた際の対処法など、自分なりの考察をご紹介します!

  • これ以前の返信22件
  • ◎相手として出てきた際の評価
    基本戦いやすい部類の相手ではなりますが、ひるみだけは厄介になります。
    ウーマンと同様防御の上から攻撃するか、攻撃が的外しされない限りはひるみが解除されない上、ウーマンの透明化のような弱点も存在しないことから、注意しないと手痛い反撃を受ける可能性が高いです。
    そのため警戒をはじめとした的外しを無力化する能力を持つキャラ(コズミックゴスラ、ヒットモンキー、サーファー、プロフェッサー、フューリー、トーチ(戦闘前スキル使用時)など)は非常に相性がいいと思います。
    これらのキャラを使用しない場合は受け流しの気絶中に攻撃を的外しさせるか、スーパースクラルが防御した隙を突いて攻撃を当てるなどして対処しましょう。
    またバフを大量に発動することから、バフを無力化できるミスティックキャラも相性はいいでしょう。
    なお必殺技は必殺2の全回避が困難なため、基本は回避しやすい必殺1を吐かせるようにするといいでしょう。

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  • ◎AWディフェンスとしての評価
    ひるみがノードによってはかなり厄介になるため、AWのディフェンスでお呼びがかかることはそれなりにあると思われます。
    オススメのノードは以下の通りです。
    ○発動対象の防衛戦略
    現在発動対象となる防衛戦略はありません。
    (ただしスーパースクラルはLサイズであるにもかかわらず「#アライアンスウォー:L&XLサイズ」のタグがありません。なぜなのかは不明です。)

    ○オススメのノード
    ・気絶耐性、絶好のチャンス-気絶、見事な反射
    受け流しができないと、ひるみを発動された際に気絶中に攻撃を的外しさせて解除する手段が使えなくなるため、相性はかなりいいと思われます。

    ・バフ不均衡-パワードレイン(ウィークネス)
    大量のバフを発動できるため、このノードとの相性はいいと思われます。

    ・憤怒
    激怒バフ5個による防御不能が厄介になるのはもちろんですが、必殺1でこれによる激怒バフがアーマーアップバフに変換されれば、アーマーアップバフ8個以上で発動できる防御不能も発動できる可能性があるため、より防御不能を発動しやすくなると思われます。

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2021/02/27
PUTAO

クリスタル追加キャラ紹介・考察
コズミック・ゴーストライダー【改訂版】

パニッシャーことフランク・キャッスルがゴーストライダーへと変貌した姿であるコズミック・ゴーストライダー
サーファー、テラックス、エア・ウォーカーに続く4人目のヘラルドキャラとなりますね。
サノスが宇宙の全生命体を殺し尽くそうとしたとある世界において、パニッシャーも他のヒーロー達と同様サノスに殺され命を落としてしまいます。その後彼の魂は地獄へと送られ、そこでメフィストとの契約を行ったことにより彼はゴーストライダーとなりました。
その後サノスから逃げてきたギャラクタスとも契約を交わしたことによりヘラルドとしての力も手に入れた彼は、更に壮絶な運命に立ち向かっていくことになるのです。
実際に使ってみた感触や、相手として出てきた際の対処法など、自分なりの考察をご紹介します!

  • これ以前の返信24件
  • ○相手として出てきた際の評価
    戦うこと自体はそこまで難しい相手ではありませんが、シグスキルによる処罰デバフが地味に面倒な相手となります。
    まず処罰デバフを付与されることがなかった本家ゴスラとは異なり、コズミックゴスラは相手にジャッジメントを5個付与した時点で自動的に処罰デバフを付与できてしまいます。それによる削りダメージ、運命封印、ヒルブロ、パワーロックを受けてしまうと使用するキャラによっては面倒になるかもしれません。
    対処法としてはジャッジメントを消せる運命封印を発動できるキャラの使用か、ジャッジメントを5個付与されない立ち回りが必要となります。攻撃を受けることで発動するアーマーアップのジャッジメントと必殺技発動時に発動する残虐のジャッジメント(+必殺1では防御不能、必殺2では精度)の計3個のジャッジメントは確実に付与されてしまうため、それ以外のジャッジメントは付与されないよう立ち回る必要があります。特に強攻撃による適性のジャッジメントの発動には注意しましょう。
    なお必殺技は必殺2による精度のジャッジメントを発動されないよう、必殺1のみを吐かせるよう立ち回るのがオススメです。回避タイミングはわかりやすいですが、最初だけはジャッジメントの効果により防御不能バフが発動するため注意しましょう。

    • 通報する
  • ○AWディフェンスとしての評価
    処罰デバフの厄介さや、一部ノードにより自動でジャッジメントを付与できるなど多少のめんどさはあるかもしれませんが、AWのディフェンスとしてはややユニーク要員よりかもしれません。
    オススメのノードは以下の通りです。
    ○発動対象の防衛戦略
    現在発動対象の防衛戦略はありません。

    ○オススメのノード
    ・遠くに存在する力、悪意
    勝手にパワーが溜まっていくのが厄介なのはもちろん、これらのノードによるパワーゲイン、パワーフラッドはパワーゲインのジャッジメントを自動で付与できるという点でも面倒になると思われます。

    ・憤怒
    ダメージ制限や防御不能が厄介なのはもちろんですが、このノードによる激怒バフは激怒のジャッジメントを自動で付与できるという点でもかなり厄介になると思われます。

    ・安定の蓄積-激怒(-防御不能)
    パワーロック(処罰)の効果が終了すれば、コズミックゴスラは自動で5個のアーマー破壊デバフを付与できるため、これらのノードの発動条件を満たしやすいと思います。

    ・バフ不均衡-ウィークネス(-パワードレイン)
    様々なバフを発動できるコズミックゴスラと、バフ発動時に相手に厄介な効果を付与するこれらのノードとの相性はいいでしょう。

    ・返品ポリシー
    バフを無効化されるとパワーを得られるため、ミスティックキャラへのカウンターとして使えるかもしれません。

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2021/02/20
PUTAO

新キャラ紹介・考察
サイコマン

ファンタスティック・フォーのヴィランであり、極小の世界「マイクロバース」の支配者であるサイコマン
本来の彼は通常の人間と比べると小人程度のサイズしかなく、人間と同じサイズのスーツに乗り込んで活動しているのが特徴です。
彼は自身が開発した他人の感情を操作する「コントロールボックス」と呼ばれるデバイスを開発し、それを用いて憎しみ・恐怖・疑念の3種類の感情を自在に操ることに長けています。このゲームにおいてもそれら3種類の感情を操る力を再現した能力を備えて参戦しました。
実際に使ってみた感触や、相手として出てきた際の対処法など、自分なりの考察をご紹介します!

  • これ以前の返信22件
  • ◎相手として出てきた際の評価
    特に危険なのは疑念モードを発動している時でしょう。
    必殺1、2共に全攻撃が防御不能となるため、特に回避が困難な必殺2をこのモードで使われると場合によっては命取りとなります。
    そのためコントロールボックスのモードをよく確認し、疑念モードに入った際にはサイコマンにゲージを2本貯めさせないよう注意しましょう。
    それ以外のモードでも、基本は避けやすい必殺1を吐かせるよう立ち回るといいと思います。
    それを除けば、モードに対応する脳震とうが多少厄介な程度で十分戦いやすい部類のキャラだと思います。特に脳震とうの影響を防げる複数種類のバフを発動できるキャラや、(常時発動の)脳震とうに耐性を持つキャラ(アクエン、ミステリオ、ロンショなど)を使うのがオススメです。

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  • ◎AWディフェンスとしての評価
    ノードによっては厄介かもしれませんが、比較的戦いやすい部類のキャラだとは思うので、ユニーク要員以外でAWのディフェンスでお呼びがかかることはあまりないかもしれません。
    オススメのノードは以下の通りです。
    ○発動対象の防衛戦略
    現在発動対象の防衛戦略はありません。
    ※ただしサイコマンは「#金属」タグを持ちLサイズであるにも関わらず、なぜか「#アライアンスウォー:金属」「#アライアンスウォー:L&XLサイズ」のタグを持っていません。バグなのか仕様なのかは不明です。

    ○オススメのノード
    ・パワーフォーカス2、キネティック転移、遠くに存在する力、悪意
    厄介な必殺2を使用しやすくなるので相性はいいと思われます。
    特に悪意は相性が悪い複数種類のバフを発動できるキャラを使えなくする意味でも特に相性はいいでしょう。

    ・攻撃カウンター-激怒
    サイコマンの脳震とうとパワーゲインを発動できる強攻撃、必殺技をほぼ確実に撃たなければならないため相性は悪くないでしょう。
    ただし「-戦闘パワー率」の方は、基本攻撃や削りダメージが強力なキャラを使いノードの条件を無視して倒すことは十分可能なため、こちらほど相性は良くないと思われます。

    ・54番ノード
    獲得パワーを増やす「進化の様相」と、能力によるパワーゲインの効果を高める「パワーゲイン向上」があるため相性はいいと思います。

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2021/02/16
PUTAO

クリスタル追加キャラ紹介・考察
レッドゴブリン【改訂版】

グリーンゴブリンがカーネージのシンビオートと共生を果たした恐るべき存在、レッドゴブリン
元々持っていた各種武装が強化されている上、シンビオートの特性であるスパイダーセンスの無力化や炎への耐性といった新たな能力も身につけており、スパイダーマンにとっては最凶最悪のヴィランと言えます。
このゲームでも両者の特性が色濃く反映されており、グリーンゴブリンが持っていたパンプキンボムによる各種デバフとシンビオートキャラ特有の様々なバフの両方を発動して戦うキャラとして参戦しました。
実際に使ってみた感触や、相手として出てきた際の対処法など、自分なりの考察をご紹介します!

  • これ以前の返信20件
  • ○相手として出てきた際の評価
    デフォルトの状態では継続的なブラッドラストが0であるため瀕死の状態まで追い詰められなければ狂気が発動することはない上、必殺技で発動できるバフもそこまで厄介ではないことから、かなり戦いやすい部類のキャラに入ると思います。バフを消せるミスティックキャラは特に相性がいいでしょう。
    なお必殺技は必殺2が若干避けにくいため、基本は避けやすい必殺1を吐かせれば問題ないと思います。

    • 通報する
  • ○AWディフェンスとしての評価
    最近のキャラの中では比較的戦いやすいキャラなので、ユニーク要員以外でAWディフェンスでお呼びがかかることはあまりないと思われます。
    オススメのノードは以下の通りです。

    ○発動対象の防衛戦略
    現在発動対象となる防衛戦略はありません。

    ○オススメのノード
    ・バフ不均衡-ウィークネス(パワードレイン)
    バフを発動する機会が多いため、他のコズミックキャラ同様これらのノードとの相性はいいでしょう。

    ・返品ポリシー
    発動したバフを消されてもパワーを得られるので、ミスティックキャラに対するカウンターとして相性はいいと思います。

    ・遠くに存在する力、悪意、キネティック転移、パワーフォーカス2
    回避がしにくい必殺2を撃ってきやすくなるので相性は悪くないと思います。

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2021/02/11
PUTAO

アップデートキャラ紹介・考察
イエロージャケット

映画「アントマン」でダレン・クロスが開発した戦闘用スーツ、イエロージャケット
初代アントマンことハンク・ピムが「ピム粒子」に関する研究について、弟子である自分に隠していたことに失望したダレンはピム粒子の再現に没頭し続け、その複製物である「クロス粒子」の発明に成功しました。
そのクロス粒子を利用した兵器であるイエロージャケットを世界に売り出そうとしていたダレンを止めるため、ハンクはスコット・ラングを2代目アントマンとしてスカウトすることになりました。
このゲームでは特に必殺1のパワースティングが厄介なキャラでしたが、アプデによりそれ以外にも様々な厄介な能力を備えて帰ってきました。
実際に使ってみた感触や、相手として出てきた際の対処法など、自分なりの考察をご紹介します!

  • これ以前の返信14件
  • 特に戦いやすいのは以下の能力を持つキャラ達だと思います。
    (1)強力なスキル精度低下能力を持つキャラ(ファルコン、旧ウィドウ、クロボンなど)
    メルトダウンの発動を促す核コアチャージは確率で貯まるためスキル精度低下の影響を受けます。そのためこれらのキャラを使えばあまり核コアチャージを貯めさせずにメルトダウンの発動を抑制しやすいと思います。

    (2)直撃ダメージによる削りダメージが強力なキャラ(フューリー、アクエン、オメガ、赤マグなど)
    攻撃でダメージを削りにくいイエジャケですが、直撃ダメージによる削りダメージには一切のカウンター能力を持たないため、流血や毒、体力低下などが強力なキャラであれば素早く体力を削っていくことができますね。

    (3)抵抗を無視する能力を持つキャラ(キルモン、ヘイム、スクイレル・ガールなど)
    高い抵抗が厄介なため、抵抗を無視する能力(直撃、スクイレル・ガールの負傷デバフなど)を持つキャラであれば通常の攻撃でもダメージを与えていきやすいでしょう。

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  • ◎AWディフェンスとしての評価
    従来以上に厄介な能力を持っているため、AWディフェンスとしてお呼びがかかることはそれなりにあると思われます。
    オススメのノードは以下の通りです。
    ○発動対象の防衛戦略
    ・防衛戦略(砦)
    「#アライアンスウォー:金属」のタグを持つイエジャケはこの防衛戦略の対象キャラとなっています。
    破壊不能で体力を削りにくくなるのは便利ですが、磁化を持つ赤マグや攻撃戦略など対応できるキャラは多いため、採用されることはあまりないと思われます。

    ○オススメのノード
    ・パワーフォーカス1
    変わらず厄介な必殺1を出しやすくなるため相性はいいでしょう。

    ・凶暴なる力
    メルトダウン発動時に一切手出しが出せなくなるため、その間にこのノードによるダメージを受けてしまうと思われます。

    ・12番ノード
    パワーフォーカス1に加え、立ち回りに気をつけないと相手のパワーが増えやすくなる「パワー相互変換」も付いているため相性はいいと思われます。

    ・23番ノード
    必殺1を撃ちやすくなる「パワー温存」、シグスキルの気絶の時間を長くする「麻痺」、メルトダウンで攻撃できない間にタイマーが切れ気絶を付与される可能性がある「迫り来る気絶」など、イエジャケと相性がいいノードが揃っているため相性はいいと思われます。

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2021/02/08
PUTAO

アップデートキャラ紹介・考察
デアデビル(ヘルズキッチン)

赤いスーツを身に纏った盲目のクライムファイター、デアデビル
現在このゲームには2人のデアデビルが存在し、片方が原作と同じ見た目のクラシック版で、こちらがNetfrixで配信されたドラマ「デアデビル」に登場した際の姿をしたものとなっています。
子供の頃に事故で放射性廃棄物を浴びたことで失明してしまった彼は、それに伴い視覚以外の五感が通常ではあり得ないレベルまで研ぎ澄まされました。
その後盲目の武術家スティックに引き取られ様々な武術と超感覚を制御する方法を学んだ彼は、昼間は弁護士、夜はヒーローとしてニューヨークの一角に巣食う犯罪者達と戦う日々を送っています。
このゲームでは何かとクラシック版と比較され、その下位互換としか言いようがない不遇な立ち位置でしたが、アップデートによりクラシック版とは全く異なる能力を備えて戻ってきました。
実際に使ってみた感触や、相手として出てきた際の対処法など、自分なりの考察をご紹介します!

  • これ以前の返信19件
  • ◎アタッカーにおける立ち回り
    他のキャラのように決まった手順を踏む必要はありませんが、必殺2による憤怒デバフ→激怒バフ発動を行う際には少し立ち回りを工夫するといいと思います。
    それは、憤怒デバフを即座に激怒バフに変えることです。
    新DDは必殺2でコンボを合計15消費して憤怒デバフを発動しますが、その際にマードックの手先にモードチェンジできれば、デバフ浄化効果により憤怒デバフを即座に激怒バフに変更することが可能となります。
    新DDはコンボが15以下であればマードックの手先を発動するため、多くともコンボが30、強攻撃を使える相手であれば多くとも39(強攻撃を1発当てて40になり、そこからコンボを10(強攻撃分)+15(必殺2)分消費するため)の状態で(強攻撃キャンセル+)必殺2を使えばすぐ激怒バフを発動できますね。
    これは必殺2後すぐモードチェンジしたい場合にも使えると思うので、新DDを使う際は頭の片隅に入れておくといいかもしれません。

    それ以外はそこまで立ち回りを工夫する必要はあまりないと思います。
    強攻撃キャンセルからの必殺技で残虐バフを発動することくらいでしょうか。
    使用する必殺技は流血が効く相手であれば必殺2や3、そうでない相手やクリティカルを発動したい場合は必殺1を使えばいいと思います。

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  • ◎相手として出てきた際の評価
    最も厄介なのはマードックの手先発動時のデバフ浄化でしょう。またスティックの見習い発動時の防御スキル精度低下も地味に面倒かもしれません。
    特に受け流しの気絶を浄化されてしまうのは厄介なので、コンボが15以下の際は注意しながら立ち回る必要があります。
    ただしデバフ浄化を無力化できる能力を持つキャラ(オメガ、アポカリプスなど)やそもそも受け流しをする必要がないゴースト、受け流しの気絶デバフが常時発動に変化する白マグの指導を付けたキャラなどを使えばそれらを全く気にせず戦えるのでオススメです。
    これに気をつけさえすればかなり戦いやすい部類のキャラとなるでしょう。必殺技も両方距離を取ればやり過ごせるので、慣れてしまえば倒すことはそこまで難しくないと思います。

    ○AWディフェンスとしての評価
    かなり戦いやすいキャラである上どの防衛戦略にも対応していないことから、ユニーク要員以外でAWディフェンスとしてお呼びがかかることはほとんどないと思われます。

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2021/02/06
PUTAO

木曜日から解禁となったイベクエ騎士難度のボス攻略についてまとめていきたいと思います。
今回はサイコマンとスーパースクラルがフィーチャーされたクエストとなっています。
また道中のノードも今回から変更されているため、それについての攻略も載せたいと思います。

  • これ以前の返信22件
  • ご指摘ありがとうございます。
    確かに防御の上から殴る方が安全でした。後はひるみ付与されたら必殺3撃っちゃう形でも対処できました。
    無効化キャラが有効な点も確かに書くべきでした。申し訳ありません。

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  • 謝らないでください。そもそもPUTAOさんの解説があるから僕も安心して戦えるんですから。
    これからもより楽しむために意見を交わしましょう。

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2021/02/01
PUTAO

新キャラ紹介・考察
ストライフ

ケーブルのクローンとして生み出されたミュータント、ストライフ
アポカリプスに拉致され育てられた彼は、ケーブルではなく自分こそがオリジナルだと思うようになり、徐々に歪んだ性格となっていってしまいます。
やがて育ての親であるアポカリプスに反旗を翻し、生みの親(だと思っている)サイクロプスやジーン・グレイをも恨むようになった彼は、自分を不当に扱った者達への復讐を果たすため動き出します。
体を蝕むテクノオーガニック・ウイルスの抑制のために能力を使わなければならないオリジナルとは違い、彼はケーブルが本来持つ強大な能力を全力で使えることから、ミュータントの中でもトップクラスの強さを誇ります。
このゲームでもその強大な力を再現した能力を引っ提げ参戦しました。
実際に使ってみた感触や、相手として出てきた際の対処法など、自分なりの考察をご紹介します!

  • これ以前の返信22件
  • ○AWディフェンスとしての評価
    前述の通り的外しが厄介なため、AWディフェンスとしてお呼びがかかることはそれなりにあると思われます。オススメのノードは以下の通りです。
    ○発動対象の防衛戦略
    ・防衛戦略(砦)
    「#アライアンスウォー:金属」のタグを持つストライフはこの防衛戦略の対象キャラとなっています。
    このノードによる破壊不能を発動されるのは厄介ですが、「#金属」タグ持ちに抜群の相性を誇る上的外しも効かない赤マグを持ってこられればなす術もなく倒されてしまう可能性もあることから、採用される機会はほとんどないと思われます。

    ・防衛戦略(守護)
    「#アライアンスウォー:L&XLサイズ」のタグを持つストライフはこの防衛戦略の対象キャラとなっています。
    このノードによるセーフガードは消すのが難しい上、頑固が消え選べる防衛戦略が減った現環境下では採用される機会は非常に多いと思います。

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  • ○オススメのノード
    ・パワーフォーカス1
    厄介な透明化を発動される機会が増えやすいため、相性はいいと思います。

    ・ハザードシフト-焼却、毒
    ストライフによる的外しを無力化できるキャラの中で、これら2つのデバフに耐性を持つキャラはほぼいないでしょう。そのため透明化を活かしやすくなると思われます。

    ・パワー温存
    パワーフォーカス1と同様、透明化を発動できる必殺1を発動しやすくなると思われるので相性はいいと思われます。
    これが付いている26番には迫り来る気絶も付いているため、そちらへの対処を行わなければならない点も厄介になると思います。

    ・攻撃カウンター-戦闘パワー率、パワー闘争、マタドール
    透明化の解除の有効手段である必殺技が使いにくくなるため相性はいいと思います。

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2021/01/31
PUTAO

クリスタル追加キャラ紹介・考察
アポカリプス【改訂版】

人類史上最古のミュータントであるアポカリプス
何千年もの昔の古代エジプトにて生まれた彼は盗賊団に拾われ「エン・サバ・ヌール(第一の者)」という名を与えられました。その中で強者だけが生き残ると言い聞かされてきた彼は「適者生存」という考えを強く抱くようになります。
その後強大なミュータント能力に目覚めた後はその信念を実現するために動き出し、紆余曲折を経てX-MENと幾度となく対峙していくことになります。
分子構造の変化や不老不死など、まさに規格外の強力な能力を多数持っており、聖書の黙示録の四騎士になぞらえた4人のミュータントを「フォーホースメン(黙示録の四騎士)」として常に従えているのが特徴ですね。
実際に使ってみた感触や、相手として出てきた際の対処法など、自分なりの考察をご紹介します!

  • これ以前の返信30件
  • ○AWディフェンスとしての評価
    遺伝子コードを貯められると非常に面倒な上必殺技が両方回避しにくいことから、AWのディフェンダーとしてもかなりの強敵になると思われます。
    また下記の通り複数の防衛戦略に対応しているのも地味に見逃せません。
    オススメのノードは以下の通りです。
    ○発動対象の防衛戦略
    ・防衛戦略(砦)
    「#アライアンスウォー:金属」のシーズンタグを持つアポカリプスはこの防衛戦略の対象キャラとなっています。
    高火力キャラが使いにくくなる上、「#金属」タグ持ちに対し圧倒的な強さを誇る赤マグでさえも遺伝子コードを貯めやすくなってしまうことから、相性はいいと思います。

    ・防衛戦略(守護)
    「#アライアンスウォー:L&XLサイズ」のシーズンタグを持つアポカリプスはこの防衛戦略の対象キャラとなっています。
    砦と同様高火力キャラは使いにくくなる上、セーフガードの解除もやや面倒なことから相性はいいでしょう。
    以前はあまり使われませんでしたが、「頑固」の防衛戦略が撤廃されたことで最近は採用の機会が多くなってきていると思います。

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  • ○オススメのノード
    ・ボス(DANGER!)
    最初から遺伝子コードが3個貯まってしまうため、(ロボットキャラを使わない限り)1回でも負けてしまうと遺伝子コードが最大の4個まで貯まってしまい強制気絶を発動されてしまう可能性があることから、他のキャラ以上にワンショットが求められる強敵となります。

    ・敵意:勇気
    必殺技による削りはデフォルトの状態でも十分痛いので、このノードで更に必殺技のダメージを上げられると防御していてもかなり体力を減らされてしまうと思われます。

    ・キネティック転移
    どうしても必殺技を防御しがちになることから、相手の防御でパワーが貯まるこのノードとの相性は非常にいいと思われます。

    ・パワーフォーカス2、遠くに存在する力、パワースナック、バックアップ・リカバリー、パワー温存
    どれもパワーが貯まりやすくなるノードなので、必殺技が厄介なアポカリプスとの相性はかなりいいと思います。

    ・気絶耐性、絶好のチャンス-気絶、見事な反射
    バトルに2回負けるかミュータントキャラを使用してしまい遺伝子コードを4個まで貯められると、弱攻撃防御による強制気絶に気を付けなければならない分更に戦いにくくなってしまうでしょう。
    特に気絶耐性以外の2つのノードは気絶反射にも気をつけなければならない分更に厄介になると思います。

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PUTAO

アップデートキャラ紹介・考察
マグニートー(ハウス・オブ・X)

いつもとは異なる白いコスチュームに身を包んだマグニートー
強大なヴィランとして知られている彼ですが、その根底にあったのは「ミュータントという種を守る」という信念であったことから、時として彼なりの方法で同胞達のために奔走することもありました。
この白いコスチュームに身を包んでいた時は、当時収監されていたサイクロプスの脱獄の手引きをし、彼が作ろうとしていた新たな若いミュータントの学園の建設への協力を行ったり、かつての友であり宿敵でもあったプロフェッサーXと手を組んでミュータントの楽園「クラコア」を設立するなど、(いいか悪いかはともかく)ミュータントを守り、次世代を育てるために尽力したこともあったのです。
実際に使ってみた感触や、相手として出てきた際の対処法など、自分なりの考察をご紹介します!

  • これ以前の返信19件
  • ○相手として出てきた際の評価
    赤マグ同様スキル精度を大幅に下げられる「#金属」タグ持ちのキャラは絶対に使わないようにしましょう。
    また必殺1と2が赤マグとは逆になっているため、混同しないよう注意が必要です。(自分もですが)必殺1の回避が苦手な方は、赤マグとは逆に必殺2を吐かせるよう立ち回るといいでしょう。
    なお白マグは攻撃を受けるだけでたくさんの勇気バフを発動することから、バフを無効化できるミスティックキャラはかなり相性がいいです。そのため「#金属」タグを持たず無効化を付与できるミスティックキャラ(ソーサラー、クレア、シンスプ、ヴードゥーなど)を使うと倒しやすいかもしれません。

    ○AWディフェンスとしての評価
    比較的戦いやすいキャラである上防衛戦略のシーズンタグにも対応していないため、ユニーク要員以外でAWディフェンスとしてお呼びがかかることはほとんどないと思われます。

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  • ※お詫びと訂正
    「#金属」タグを持つ相手を倒した場合に貯まる継続的なチャージは、3個ではなく2個となります(シグスキルで貯まる分も合わせると3個となります)。
    申し訳ありません。

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2021/01/24
PUTAO

新キャラ紹介・考察
ジュビリー

ピンク色のサングラスが特徴的な若き女性ミュータント、ジュビリー
元々は体操選手を目指す普通の少女でしたが、暗殺者に両親を殺されてしまったことで彼女の人生は一変します。
その後孤児院に送られた彼女でしたが、結局はそこを脱走し、ショッピングモールに隠れて食料を盗みながらその日暮らしの生活を送っていました。
その際に指先からエネルギーを放出して花火のような爆発を起こす能力が発現し、その能力を目眩しとして使い逃げていたことをよく思わなかったモール側に雇われたミュータントハンターに追い詰められた彼女は、そこにたまたま買い物に来ていたX-MEN達に付いていき、その一員となったのです。
実際に使ってみた感触や、相手として出てきた際の対処法など、自分なりの考察をご紹介します!

  • これ以前の返信22件
  • ②花火・デバフ効果重視の立ち回り
    こちらはピンク、ブルーの花火をメインで使っていく立ち回りとなります。
    (1)基本的な立ち回り(その1)
    戦闘前スキル使用(ピンクorブルー)→【基本攻撃→必殺2】→【】内繰り返し

    (2)基本的な立ち回り(その2)
    戦闘前スキル未使用→基本攻撃(勇気バフストック)→必殺3(勇気を常時発動に変換)→必殺2繰り返し

    (3)スロー付与重視の立ち回り
    戦闘前スキル(ブルー)→必殺1繰り返し

    最もオーソドックスなのは(1)の立ち回りでしょう。花火の効果を最大限活かせる立ち回りになります。
    相手にパワーを貯めさせたくない場合はピンクの戦闘前スキル、相手の厄介な能力を抑えたい場合はブルーの戦闘前スキルを使い、花火の色を変えずに必殺2を撃ち続ければ問題ないと思います。

    ただし(1)の立ち回りでは勇気が貯められないため、ある程度必殺技のダメージも出したい場合は必殺3を交えた(2)の立ち回りがオススメです。どちらが良いかは相手によって使い分けるといいでしょう。
    また(3)はスロー付与重視の立ち回りのため、回避や無敵を発動しやすい相手向けの立ち回りとなっています。これら2つの効果を発動しやすい相手と戦う際にはオススメだと思います。

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  • ○相手として出てきた際の立ち回り
    エネルギーダメージを受けてしまうデバフ浄化を使用できるキャラを使わなければ、全キャラの中でもかなり戦いやすいキャラだと思います。
    強攻撃のヒット数が多く技の時間も長いのはやや危険ですが、慣れてしまえば脅威ではなくなるでしょう。
    後は必殺技を確実に回避しデバフを付与されなければ問題はないと思います。どちらの技も回避しやすいのでミスさえしなければ容易に倒せるでしょう。

    ○AWディフェンスとしての評価
    かなり戦いやすいキャラなので、ユニーク要員以外でAWディフェンスとしてお呼びがかかることはほとんどないと思われます。

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2021/01/23
PUTAO

クリスタル追加キャラ紹介・考察
プロフェッサーX【改訂版】

最も有名なミュータントのヒーローチーム、X-MENの創始者である地上最強のテレパス、プロフェッサーX
一般的には坊主頭と車椅子に乗っている姿が印象的ですが、このゲームではファントメックスというミュータントの肉体に精神を移し、小型化されたセレブロを頭に装着した姿で参戦しています。
元々は「ミュータントと人類の共存」を誰よりも願っていましたが、恋人であったモイラ・マクタガートから今のやり方を変えない限りミュータントの滅亡が確定してしまうことを告げられた彼は願っていた理想の実現を諦めてしまいました。
その後「クラコア」と呼ばれる生きたミュータントの楽園を設立した彼は、かつての宿敵であったマグニートーや他のミュータントらと共にミュータントを守り、人類を従わせる計画を実行に移していきます。
実際に使ってみた感触や、相手として出てきた際の対処法など、自分なりの考察をご紹介します!

  • これ以前の返信34件
  • ○相手として出てきた際の評価
    特に厄介なのはひるみとチャネリング・チャージになるでしょう。
    ひるみは一定時間経過後基本攻撃を当てようとすると確実に発動してしまうことから、
    ダッシュ攻撃を受け流し→攻撃を1発行いスカさせる→即退避or必殺技を使う(必殺技はひるみの影響を受けない)ことで対処することができます。そのためひるみ再発動までのタイマーは常にチェックしながら戦うことを心がけましょう。
    またひるみが再発動できるようになるまでに必殺技は吐かせておいた方がいいでしょう。ひるみが再発動可能になった状態で必殺技を撃たせてしまうと、必殺技後の反撃がひるみで的外しされてしまい、プロフェッサーXが追加のチャージを得てしまうためです。

    オススメのキャラとしてはやはりパワードレインやパワーバーンを頻繁に発動できるキャラ(ビジョン、ウォーロック、新社長、ギロチン2099、ハルバスなど)でしょう。チャネリング・チャージを減らし洗脳を付与されにくくなるのが大きな理由となります。
    また的外しを無視、あるいはその代用となる能力を持つキャラ(トーチ、フューリー、新ウィドウなど)も比較的オススメかもしれません。

    なお必殺技については必殺1は回避がしやすい上、必殺2も距離を取れば問題なく躱せることからどちらを吐かせても問題はないでしょう。

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  • ○AWディフェンスとしての評価
    ひるみや洗脳の効果はかなり厄介なため、AWのディフェンスとしてお呼びがかかることは多いと思われます。
    オススメのノードは以下の通りです。
    ○発動対象の防衛戦略
    現在発動対象となる防衛戦略はありません。

    ○オススメのノード
    ・気絶耐性、絶好のチャンス-気絶、見事な反射、柔軟性
    受け流し→攻撃を1発スカさせるというひるみの対処方法が通用しない(通用しにくい)ためかなりの難敵になると思われます。
    これらのノードに置かれた場合はひるみへのカウンターを持つキャラか、必殺技後のチャネリング中に突っ込んで攻撃をスカさせる(チャネリング・チャージの上昇は免れませんが)しかないかもしれません。

    ・迫り来る気絶
    洗脳を付与されてしまうと必殺技を使えなくなってしまうため、このノードの気絶が防げなくなることからかなり危険だと思われます。

    ・悪意、遠くに存在する力、キネティック転移
    必殺技を発動しやすくなるため、特に洗脳を付与されてしまうとかなり面倒になると思われます。

    ・パワー結合
    (チャネリング・チャージを消されてしまうとはいえ)弱点であるパワードレインやパワーバーンの効果を大幅に弱めてしまうため相性はいいと思われます。

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