陰陽おとぎソール【初心者&無課金者向け】

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2018/06/06 19:09

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緋衣@ねこやなぎ

機関特務攻略指南

陰陽おとぎソール機関特務、それがガチャです。
機関員同士で力を合わせて機関Bossに挑む、機関の結束力が試されるイベントですね。
今回は機関特務に置ける陣容選択の仕組み、そして効率的にダメージを与えられる陣容を提供し、参考として頂けたら幸いです。

  • 陣容選択の仕組み
    ここではシステムによる陣容選択の仕組みと、選ばれやすい式神を解説していきたいと思います。


  • ・式神の選出方法
    式神選出の計算式は実は機関特務の「?」に記載されています。
    その方法は、
    “所有式神の基本ステータス”を“【ATK/10+HP】に当て嵌めて算出された値の高い上位10体”を自動選出しています。
    そのため、HPの多い回復役や近接役が選ばれやすく、遠距離型は選出されにくいです。
    ここでとても重要なのは、
    この選出は、“協力関係となっている式神は含まれない”、と言う点です。
    ですので、機関特務ではこの性質を積極的に利用することで陣営のダメージ量を引き上げることが可能です。

  • 効率的にダメージを与えられる陣営
    機関特務は最大消費妖力が50も必要なのため、より効率的にダメージを与えられる陣営選出をされることが理想的と言えるでしょう。
    そのためには、選出方法のシステムを利用する必要があります。

  • ・高ステータスの式神を揃えるべし
    最も単純かつ効率的なのはそもそも高水準のステータスを持つ式神を揃えることです。
    ですが、当然のごとくその難易度は極めて高いため、現実的とは到底言えません。
    ですので、高ステータスと呼ばれる(将来的になる)式神の大まかな判別方法として、
    Lv70時点で、“ATKが11000↑”かつ“HP8000↑”な式神は将来的に高ステータス式神となる素質を備えています。
    無論のこと黄龍などATKが飛び抜けて高い式神はその限りではありません。

  • ・選出陣営は可能な限り遠距離型で固めるべし
    より多くのダメージを与えるためには、ATKステータスが高い遠距離型が多く採用させることが理想です。
    しかし、自動選出では回復型や近接型が優先的に選出されてしまうため、この二つを極力排除する必要があります。
    そのために、回復型と近接型を遠距離型式神の協力にすることで選出そのものから外すことが出来ます。

  • ・最大ATKの式神を助っ人に置くべし
    一番攻撃回数の多い助っ人をATKの一番高い式神に置くことで、比較的簡単にダメージ量を引き上げることが可能です。
    単純なことですが、ダメージ量には天と地程の差が生まれます。

  • ・初回アタックはバトルをスキップしない
    機関Bossへの攻撃はスキップ機能を用いることで、時間効率が良くなりますが、そのレベルのBossに初めてアタックする場合は最後まで戦闘を見ておくことをオススメします。
    重要なのは、
    “現在のレベルBossから受けるダメージ量”、
    “最後に攻撃を受ける前の自陣の残りHP”、
    この二つを覚えておきましょう。

  • ・残りHPを調整するべし
     自陣のアタック回数そのものが増えることで、一度に与えられるダメージ量を増やすことが可能です。
     そのためには初回アタックから得られた情報を元にして、Bossから受けるダメージを計算した上で、ギリギリ受けきれるHPに調整する必要があります。
     具体的には、残りHPが1000~3000程度の間に納めてることが理想となります。

  • 訂正のお詫び。
    本記事にて誤字を発見したため、お詫び申し上げます。

  • ※式神選出に関する追記事項
     Fevicさんより情報提供

    式神の選出は、10体選出の際に同じ式神を複数枚所有している場合、その式神による重複選出が可能です。
    それによって、値の高い式神を凸らずに複数体並べる…という戦略が生じます。
    ☆5の所持数の少ないプレイヤーにとって、非常に大きな戦略となります(*´ω`*)