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2016/05/22 18:06

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*玉響*

「初めまして、桔梗さん。私は竹kid、まあ、踊るのが好きなら大歓迎なんですけれど。」
そう言いながらも、違うだろう?という顔でニヤリと笑う様子に、何だか居心地の悪さを感じる。しかし、ちなやエバノも諦めきれないようで、前のめりにテーブルに体をのせながら、ダンスを勧めてきた。二人とも近くで見ると、たいそう整った顔立ちをしており、こんな普通の店でダンスをしていることが不思議に感じられる。
「ちなさんとエバノさんは、ギルドのアイドルですからね。でも、二人とも戦闘時は見た目からは想像できないくらい強いんですよ。」

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