トーラム考察委員会

トーラム考察委員会

293
2020/02/03 18:23

Lobi編集部おすすめ!最新ゲーム情報

【運営からのお知らせ】終了まであと6日、Yay! x Lobi 統合記念キャンペーン!

【運営からのお知らせ】Yay!登録後、アカウントの保存をお忘れなく!

【運営からのお知らせ】Yay! x Lobi 統合記念キャンペーン開催中!

【重要・再掲】TonamelにLobiアカウントでログインしている方へログイン方法の変更のお願い

【重要】プレミアム会員解約のお願い

最新ゲームニュースをもっと見る
トーラム考察委員会トップに戻る
✩十六夜レグルス

地名:アインクラン(英:Einklang)

パクス派テクニスタの街。

  • 7枚の画像
    • 通報する
  • 『街の外観』
    街全体は鼠色や橙色のレンガを使った色合いで装飾等は少なく、ソフィアやエル・スカーロと比べるとシンプルな作りである。所々鐘状の特徴的な屋根があったり、謎の車輪のようなものが回転しているのも確認できる。自動砲台防衛線から見ると、街全体が城壁で囲まれた城郭都市のようにも見え、また高台にある街と予想される。

    (モデルとなった街や建造物があるかは不明。またあの車輪が風車の役割をしているとしたら、何故あの構造で回転しているのか謎である。ポルデ氷谷、トルバスからはアインクランを確認できないため、城壁があるのはアルティメア側の一面だけかもしれない。)

    • 通報する
  • 『街の設備』
    街の施設や自動砲台などの多くが機械による全自動で動いており、雑貨屋などの施設を利用するには街の住人にだけ発行されるカードが必要。

    機械化が進み便利になっていく一方で、それら設備を動かし続ける動力源の確保に困っており、機械の動力切れも起きている。

    • 通報する
  • 『街の住人』
    殆どの仕事を機械に任せてしまっているため住人は怠けきっており、長であるトナークでさえ、自動砲台が破壊されていることを知らなかった。他にも住民たちは、人との会話がなくなる、仕事がなくなり存在意義を失う、という問題も抱えている。

    街のNPCの中にはトナークやセニエなど名前がはっきりしている者がいる一方で、鍛冶屋の女性、困っている女性、若者といった曖昧な名称をつけられている者もいる。
    (単に名前を考えなかったのか?不用意に名乗らない人たちといった設定なのか?)


    流浪の平原で出会した際にヤルンが「私たちの街」と言っているため、ヤルンとヨークの出身地か、モンダンを含めた3人の拠点かと思われる。

    • 通報する
  • 『BGM』
    不自由なく暮らす呑気な住人たちを表しているかのような軽快で明るい音楽が流れている。

    • 通報する
  • 『由来の考察』
    クランというと、集団(Clan)の意味の方をイメージしてしまうが英訳を見る限りそうではないようだ。

    ドイツ語で訳すと
    「調和、和音、快音」などの意味がある。

    また単語を別々に分けると、アイン(ein)は「一つの、同じ、孤独な」、クラン(klang)は「音、響き、音色」などがあり、それぞれの訳し方で解釈も多様になりそうだ。

    (今後のストーリーで調和という言葉が相応しい街へと発展していくのだろうか?個人的には「機械と人の調和w」という皮肉か、「孤独な音」といった警鐘として解釈する方が面白いと思っている。)

    • 通報する

画像添付

スタンプ投稿

送信
1000

参加するにはリーダーの承認が必要です

  • 通報する