スクスト【ネタバレ注意】ストーリー雑談

スクスト【ネタバレ注意】ストーリー雑談

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2015/07/25 15:20

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青木歩夢

まず、エピソードⅠ9話で「美山椿芽」という人物は、他のスクールガールなストライカー達とは別の平行世界から来たということが判明します。

  • その世界こそが「アルタイル・トルテ」の世界であり、美山椿芽とその父、美山副長官がいる世界。
    また、ペンタヴァーン社がカードゲーム事業で大成功を果たした世界。

  • そこでは、ペンタヴァーン社社長の長年の悲願である「強化スーツ」の開発が進められていた。

  • また、アルタイル・トルテ結成より(一年と1ヶ月)前から妖魔(ヨウマ)と呼ばれる化け物の姿が確認されていた。

  • 事故死した父の遺した遺書を読んだ美山椿芽は妖魔のおそろしさを知り、同時に父の死に疑問をもつ。

  • 美山椿芽は妖魔について研究している施設があると聞き、五稜館学園に転校生として入る。

  • そのなかでペンタヴァーン社で働いている李野田真野に接触の後、父が遺した剣術とペンタヴァーン社の開発した強化バトルスーツを駆使し、個人で妖魔への対抗勢力として活動し、活躍した。

  • その活動のなかで見つけた野良猫をパートナーとし、活動するなか、李野田真野からバトルスーツを着用する上で力を引き出すのに必要な《適性》の話をされる。

  • 《適性》をもつものを探し集め、そして結成されたのが「アルタイル・トルテ」である。

  • アルタイル・トルテとして活躍し初めて少したった頃、妖魔(ヨウマ)への唯一の対抗勢力として世界中に認められ、ペンタヴァーン社への支援が集まり更に強力なバトルスーツ、《究極》スーツの開発を始める。

  • そんな中、妖魔の大規模侵攻の予兆が……

  • アルタイル・トルテのメンバーは「鐘楼の鐘の音」を段ボール大規模侵攻開始の合図とした。
    「鳴らずの鐘響いて」において、「此方側」の伊緒、悠水、まな、サトカが聞いた鳴らずの鐘の音はこのときのものである。
    チャンネルをうっかり移動しちゃったのが原因だと思われる。
    このとき初めてアルタイル・トルテの世界のメンバーと此方側のメンバーが邂逅をはたす。

  • その後、此方側のメンバーは時空管理官ティエラによってエテルノに招かれる。

  • アルタイル・トルテの世界のメンバーはその後三日三晩戦い続け、妖魔(ヨウマ)の大規模侵攻を切り抜けた。

  • その時の妖魔(ヨウマ)の数なんと12万体以上
    戦い疲れて寝ている間にオブリ発生の拠点が見つかる

  • 数ヶ月間、悲観的ならずにチームで過ごし究極スーツの開発も急ピッチで進められる日々を過ごすアルタイル・トルテのメンバーは、大規模侵攻の際に見かけた「もう1人の自分達」について忘れていた