ともちんの歴史探訪

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2015/09/08 22:49

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羽柴筑前守

今朝、白糸の滝を見学。
6時過ぎのせいか、ひとっこ一人いません(^_^;)

2枚目は、朝霧高原の道の駅から撮った黎明時の富士山。

  • 足を伸ばして、身延山久遠寺に来ました。
    ここは日蓮宗の総本山。
    2枚目は境内の垂れ桜。
    これに因んで、身延線沿線エリアで位置登録すると、垂れ桜ゲットです。

  • 身延山山頂、久遠寺奥の院です。

    晴れると富士山や駿河湾が望めるそうですが、霧が出て周りは何も見えません(ToT)

  • 情報 有難う御座います。
    奥の院、霧が掛かってるのが またイイですねぇ。

  • 桜の時期は混み混みなので こういうゆったり見る 境内もいいですねぇ〜♪

  • 当日、UPし損ねましたが、甲府城(正式には甲斐府中城)です。

    武田氏時代は躑躅ヶ崎館から南に広がる城下町の南端に当たり、城下町を守る砦が設けられていたそうです。

  • 続いて、武田神社(躑躅ヶ崎館趾)です。
    手水台が武田菱になってる(^-^)

    因みに神社南面の入口は大正時代に神社が創建された当時に付け加えられた物です。

    本来の大手口は神社の東口にあります。

  • 武田神社大手口前から東北面背後の丘陵を望む。

    白い所に躑躅ヶ崎と呼ばれる丘陵突出部があったのですが、数年前の溜池堤防工事によって削られてしまいました。
    (麓に土地改良工事記念碑があります)

    躑躅ヶ崎館とは、この丘陵突出部の側にあることから、後年呼ばれるようになったとか。

    武田氏時代には茶室が設けられていたらしいので、文化財としては貴重な物だったとは思うのですが。

  • 移設などの形で残っていないのですか?
    残ってないのなら、残念ですね。