ともちんの歴史探訪

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2015/09/08 22:49

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巴(ともえ)

→村田珠光(義政の茶の師匠)が九十九貫(約1千万円)で購入したところから、『九十九茄子』の名前が付いたとか。
→その後、三好宗三(三好政長)
→朝倉宗滴(朝倉義景の家臣)が五百貫(約5千万円)で購入
→小袖屋山本宗左衛門が1千貫(約1億円)で購入
→京都の豪商の袋屋に預ける...
(京都で宗教間の争いがあり、応仁の乱以上の範囲が焼け野原になりました)
→気づけば松永久秀が所有していたそうで、購入価格 1千貫(約1億円)だと言われています(注5)。その頃になると、茶人たちの憧れの品になっていました。

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