ともちんの歴史探訪

ともちんの歴史探訪

203
2015/09/08 22:49

Lobi編集部おすすめ!最新ゲーム情報

【重要】サービス終了のご案内

【運営からのお知らせ】【残り2日】Yay!にアカウントの移行をお願いいたします!

【運営からのお知らせ】終了まであと6日、Yay! x Lobi 統合記念キャンペーン!

【運営からのお知らせ】Yay!登録後、アカウントの保存をお忘れなく!

【運営からのお知らせ】Yay! x Lobi 統合記念キャンペーン開催中!

最新ゲームニュースをもっと見る
ともちんの歴史探訪トップに戻る
巴(ともえ)

イザナギとイザナミの命(みこと)は、オノコロの島(淡路島)を作り、子供も授かりました。しかし、その子は蛭子(ひるこ≒奇形児?)だったのでした。蛭子命(ひるこのみこと)は3歳になっても立つことが出来ず、船に乗せられ流されてしまいました(捨てられた?)。そして辿り着いた所が、ここ 石津の浜だったのです。村人は波に打たれて冷え切った蛭子命の身体を温める為に108束の焚き木に火を起こし温めたそうです。そして蛭子命は持って来た5色の神石をここに埋めたとか。それが『石津』(いしづ)の名の由来だそうです。