ともちんの歴史探訪

ともちんの歴史探訪

203
2015/09/08 22:49

Lobi編集部おすすめ!最新ゲーム情報

【重要】サービス終了のご案内

【運営からのお知らせ】【残り2日】Yay!にアカウントの移行をお願いいたします!

【運営からのお知らせ】終了まであと6日、Yay! x Lobi 統合記念キャンペーン!

【運営からのお知らせ】Yay!登録後、アカウントの保存をお忘れなく!

【運営からのお知らせ】Yay! x Lobi 統合記念キャンペーン開催中!

最新ゲームニュースをもっと見る
ともちんの歴史探訪トップに戻る
巴(ともえ)

注2: 矢矧橋(やはぎばし)の出会い: 現 愛知県岡崎市の矢作川に架かる橋です。 当時、「武士に成るんだ!」と家を飛び出した木下藤吉郎(13〜15歳)が、矢矧橋の上でムシロを被り寝ていたところを蜂須賀小六 率いる川並衆が通り掛かり、小六が間違って藤吉郎を蹴ってしまいます。藤吉郎は、通り過ぎようとする小六の槍の石突(いしづき: お尻の方)を掴み、怖そうな人達の集まりである川並衆に臆する事なく「謝れ!」と言ったそうです。小六は『度胸のある小僧だな』と子分にしたんだとか。

(編集済み) ※チャット編集機能について