ともちんの歴史探訪

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2015/09/08 22:49

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巴(ともえ)


(注5)傾奇者(かぶきもの): 異風を好み、派手な身なりをして、常識を逸脱した行動(犯罪や喧嘩)に走る者たちのこと。慶長から江戸初期にかけて 都市部で流行した。茶道や和歌などを好む者を数寄者(すきしゃ, すきもの)と呼ぶが、数寄者よりさらに数寄に傾いた者と言う意味である。(傾く数寄者→傾数寄者→傾奇者)
前田慶次, 織田信長, 前田利家などが有名です。
歌舞伎は、派手な格好や動き, 隈取り(くまどり)など、人を『ハッ』と驚かすところが傾奇者の様なところから名前が付いたとか。
名古屋山三郎, 出雲阿国

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