ともちんの歴史探訪

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2015/09/08 22:49

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巴(ともえ)

でも、いつまで経っても...いつまで経っても...藤吉郎は雨の中で動こうとはせず、小六のスキを伺っています。
痺れを切らせた小六は、「そこに、ずっと立ってるのはお見通しだ!」と障子を開けると同時に言い放ちました!
しかし、庭に藤吉郎の姿は無く、石灯籠に傘が括りつけられているだけではありませんか。
『??? あっ、しまった!(>_<)』と小六が思うや否や、
「へへへー!いっただきー!(^O^)/」と藤吉郎の声。
小六が庭へ向かった時に、藤吉郎は背後から刀を奪い取ったのでした。