ともちんの歴史探訪

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2015/09/08 22:49

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巴(ともえ)

あとがき:
と、言うようなお話を、昔 絵本で聞かされた記憶があります。(不確かですが)
そんな記憶を辿りながら私が勝手に色を付け、小芝居に仕上げました。
史実では、先日、『蜂須賀小六』でご紹介したように、
1. 当時は矢矧橋が架かってなかった。
(私は、後に矢矧橋が架かる辺りの土手で藤吉郎と小六は出会ったんだと想像します)
2. 信長の家来になったのは、小六よりも藤吉郎の方が先。
藤吉郎が信長の家来になった頃は、小六の父が亡くなり、小六は斎藤道三の元に近侍していました。