ともちんの歴史探訪

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2015/09/08 22:49

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巴(ともえ)

(注3): 刀の伝来については色んな説があります。
畠山政長のお話から遡ること約100年、三代将軍-足利義満が持っていた刀の中に『薬研通し』と言う刀があり、今回のお話の刀と同じ物が畠山政長の手に有ったのか?はたまた、『薬研通し』の名に由来して名前を付けた別物か?
→足利将軍家へ
→永禄の変の時に松永久通(久秀の子)が足利義輝より分捕った物の中に薬研藤四郎があり、それをパパが息子から分捕ったのか?
→松永久秀が織田信長に恭順の意を示した時に土産として持参した物の中に薬研藤四郎が有ったそうです。(これは事実みたいです)
→織田信長と共に本能寺で焼け落ちた物を羽柴秀吉が見つけ 打ち直したとか、
本能寺へ持って行かず、安土城に保管していたのを明智勢が安土を襲った時に持ち帰り、明智を成敗した秀吉が手に入れたとか...
→大坂夏の陣で焼け落ち、消失したので、昔に書かれた(魚拓みたいなの?)絵を元に家康が新たに打ったとか、
夏の陣で誰かが盗み出し、田んぼに落としたor隠した物を百姓が 骨喰み藤四郎と共に見つけ 家康に報告したとか...
色々 言われています。

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