ともちんの歴史探訪

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2015/09/08 22:49

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巴(ともえ)

(注1)中条流(ちゅうじょうりゅう): 中条長秀(ちゅうじょう ながひで)が家伝の剣術と念流(ねんりゅう)の剣術を融合させて作った剣術で、当然の事ながら 長秀が中条流の開祖となります。
念流を融合させた事から、京八流(きょうはちりゅう)の流れを汲む流派と言われています。
中条流と言えば、『小太刀を得意とする流派!』と言われており、特徴としては 短めの太刀(≒小太刀)を使い、長い太刀に対抗する剣術を練ることや 槍術, 長刀(ちょうとう: 長い刀)などを伝えていました。