ともちんの歴史探訪

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2015/09/08 22:49

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巴(ともえ)

で、
名前ですが、私は『ねね』と書いていますが、歴史小説家や歴史学者達により、名前も時代と共に読み方が変わってきています。
昭和40年代は、NHK大河で放送された 堺屋太一さんの国盗り物語では『寧々(ねね)』と言う名で登場したので、この名前が世に広まりました。
そして最近の大河では、『おね』(お寧)と呼ばれています。
古文書に『寧』(ねい)と書かれているところから、『おね』『お寧(おねい)』『寧(ねい)』『祢(ね)』など、色々と推測されています。(ここでは『寧々』で進めますね!)