ともちんの歴史探訪

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2015/09/08 22:49

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巴(ともえ)

展示は4〜3階へと回って行き、最後に『鬼切丸』が展示されていました。

ぱっと見た時の印象が『重〜っ』って思いました。なんでしょうか?刃厚が分厚いんでしょうか? そう思いました。
そして、今まで見た刀剣より長く感じました。(当時の日本人の身長では可なり長かったのでは?太刀なので素早く抜く事は無かったのかな?馬上で使うので長くなかったら馬上の敵に届かないのかな?)
太刀なので全体的に綺麗な曲線を描いています。波紋は薄っすらと着いている感じで、刃側と峯(みね)側との色の違いが余り有りませんでした。
また『樋』(ひ:注3)が深く刻まれており、茎(なかご :注4)まで 樋が刻まれていました。
(写真は、Webからの複写です)

皆さんも、是非に(^O^)/
文章だけの探訪記でした。m(_ _)m