ともちんの歴史探訪
幸いです。m(_ _)m
こちらのメンバーは『しろくろジョーカー』のプレイヤーが多い為、合戦エントリー当初の数分間と合戦時間帯の『投稿』や『いいね』をお控え下されば幸いです。
・朝の陣=8:00〜9:00(エントリー=7:00〜)
・昼の陣=12:00〜13:00( ↑ =11:00〜)
・夕の陣=18:00〜19:00 ( ↑ =17:00〜)
・夜の陣=22:00〜23:00 ( ↑ =21:00〜)
・深夜の陣=0:00〜1:00 ( ↑ =11:30〜)
ご協力お願い申し上げます。
m(_ _)m
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こんにちは。
8月15日ですね。
74回目の終戦記念日となる今日だからこそ、あの大東亜戦争に思いを馳せて見ませんか?
道の駅たるみずにて入手した「大隅半島戦争遺跡マップ」をもとに、戦争遺跡を巡ってきました。
ぜひご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=qSq3Wt4ueXA
-
高須海岸トーチカ
鹿児島県鹿屋市の高須海水浴場の北端にあるコンクリート製の防御陣地。
敵の上陸を水際で食い止めるべく築かれた。
探せばもっとトーチカが見つかるかもしれないという。
銃眼口と、側に石垣が積んである。
ーアクセスー
県道68を進むと高須海水浴場の看板とともに「トーチカ跡」の案内標識。
駐車場に車を止めて海岸へ。
海を正面として右側の岩場にトーチカがある。 -
2 小塚公園
鹿屋から飛び立った特攻隊員の慰霊塔が建立されている。隊員ひとりひとりの名前が刻まれている。
中には「桜花隊」の隊員も。 -
3 海上自衛隊鹿屋基地資料館
外には戦後の海を守ってきた航空機たちが展示されており、その片隅に海軍機の残骸と、世界で唯一現存する二式大型飛行艇がある。
ー海軍機の残骸ー
︎ 極地戦闘機 紫電改の「誉」エンジン
︎ 天山艦上攻撃機のプロペラ
︎ 零式艦上戦闘機のエンジンとプロペラ
二式大型飛行艇
武装、防御、飛行性能のほとんどが他の追従を許さないぐらい優秀な、世界最強の飛行艇。
その技術は現代にも引き継がれ、その系譜を引くUS-1,US-2飛行艇が海上自衛隊で活躍している。 -
3 海上自衛隊鹿屋基地資料館
ー館内展示ー
帝国海軍創設から大東亜戦争まで、時代別に展示物が多数。
海中から引き上げられた零戦2機を合体させてレストアされた零戦はコクピットの中も覗くことができる。
硫黄島から出土した銃弾、遺品の数々。
鹿屋から出撃した特攻隊員たちの写真が並ぶ部屋では隊員たちの遺書も閲覧ができる。
資料館の向かいにある観光案内所にはコクピットの模型もある。 -
4 串良基地第一電信室地下壕
鹿屋市串良町には、かつて串良航空基地があり、当初は教育飛行隊が駐屯していた。戦局悪化に伴い、特攻の拠点の一つに変貌を遂げた。
この地下壕には電信とそれらに電力を供給する発電機が置かれ、関連部隊との連絡や特攻隊員たちの最期のモールス信号を受信していたという。
年末年始を覗いて、9時から16時まで、自由に見学が可能である。 -
九州(鹿児島)には色んな遺構,遺品が有るんですねぇ。
来年はオリンピック。
日本中の観光地が外人さんで いっぱいになるかと想像していますが、
こう言った所も、見学に来て欲しいですね。
ただ、侵略国, 敗戦国として見るんではなく、家族を守るために命をかけた人々の事を、 争いとは どれだけ無残で, どれだけ無駄な事かを感じて欲しいものです。 -
大東亜戦争時の遺構は全国にありますが、全国と鹿児島の何が違うかというと、やはり特攻があったことだと思います(周辺の他県もありますが)。
どんなに過酷な任務でも、帰還する可能性があったのが、特攻では可能性ゼロ。
自らの犠牲を持って的に一矢報いんとした隊員と、残された遺族たちの気持ちに触れて、それを機にマインドを変えて欲しいものです。











