東方projectなりきりチャット

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2015/05/18 20:06

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妖狐のアリア

とある山の頂上にて

  • 榊)…少しだけ力を緩めて…っと。また封印し治さないと力が弱まっているわね……

    (とある魔物が封印されているという山の頂上にくると沢山の封印札が貼ってある木の元に行き呪文を唱えると封印を弱めまた封印を強力化しようとし始める)

  • 榊が行なっている封印の場所では
    岩と縄に大量の封印の札が貼ってある中心に、禍々しく黒ずんだ9つに枝を伸ばす木がある。
    封印されているのはこの木の事らしいが、本来は邪に染まりきった大妖怪が封印されており。この木は其れが変異したものらしい

  • 榊)…こんなものが暴れだしたら……

    (そんなことを思いながらも封印札を手に持ち陣を開き少しずつ解除していきまた封印をし始めようとしていて

  • 榊が何回目かの解除を行なった瞬間、9つに分かれた木の枝が一斉に榊の身体を拘束するように襲いかかってくる
    更に、古い封印や新たな封印も拒絶され始めて空間にヒビが入るかのように邪気が溢れ始めている。

  • 榊)っ……!?なによ…これっ……

    (一斉に襲いかかる木の枝を薙ぎ払おうとすぐさま呪文を唱えるのをやめ刀を手に取りなぎ払いながら後ずさってしまう、この時封印を半開きにしてしまっていた)

  • ???「ふぅー…全く陰陽師共め、面倒な結界ばかり張りおって…」

    後ずさった先、いつのまにか周りの岩や縄は完全に砕かれている。
    そして中心の木があった所には、代わりに一体の女が立っている。その姿は9つの尾に白い髪、そして着物を着たもので

  • 榊)…まさかあんたが封印されてるとは思わなかったわ……。

    (彼女は???のことを知っているのか???を見た途端睨みつけ刀を握りしめながら少し後ずさった)

  • ???「ほう、我の事を知ってるとはの…まぁ、此方は貴様の事なぞ知らんが。その見た目と臭いは、我の嫌いな部類であるようだな」

    榊が後ずさりながら此方の方を見て警戒していながら、此方はまるで気にしてないように自分の手足を見たり動かしたりして、封印されていた身体の調子を確かめているようにも見える

  • 榊)…あんたに嫌われようが私には関係ないわ……、とりあえず大人しくしてくれないかしら……?

    (明らかに自分の勝てるような相手じゃない、だけど自分がやらなければ大変なことになってしまう。そう思ったのか札を片手に持ち妖気を放つと刀が青く光り???に向け)

  • ???「断る。我はこれより好きにこの世界を堪能させてもらうのでな、まぁ…今の力を貴様で試すのはいいかもしれんな」

    どうやら本来の九尾の姿にはなれんようだが、まぁいいだろうと呟きながら榊の方を見ると目が赤く光る。すると冷たい殺気が吐き気などを誘うように、身体へと襲いかかるだろう

  • 榊)っく……ふっ……、あんた…は絶対にどこにも行かせないわ……っ!

    (自身の体の変化に耐えながらも負けることは分かっておきながら刀を握りしめ地面を蹴ると???に向かって襲いかかる)

  • ???は向かってくる榊を見ながら歪んだような笑みを浮かべ、間合いまで来ると刀を避けながら首を掴もうとする。
    その速さは、何百何千年も封印されていたものとは思えないほどに鋭く。とてもついさっき開放されたばかりの弱った肉体とは思えない

  • 榊)っ……が…っぁ……!?

    (やはり適わなかったと思いながらも簡単に捕まれぶら下がるように???に首を掴まれ持ち上がり剣を落としてしまうが息ができず諦めながらも???の手を掴み封印札を貼りありったけの妖気を解放し封印しようとした)

  • ???「ほぉ…こうも力の差を見せつけながら、健気に頑張ろうとするとは」

    そのまま首を締め上げながら骨を折って殺そうとしていたが、諦めずに封印しようとする姿を見ると口元に笑みを浮かべる。封印に関してはそれに対して更に強い邪気を放出する事で、封印を押し潰す

    「気に入ったぞ、貴様を今の我の初めてとしてやろう」

    首を絞めて殺すのはやめ、顔を此方に近づけさせてそう答えると舌を出しながら榊の唇を奪う

  • 榊)…っ……ん"っ……ぁ……、

    (体に力が入らずほぼ窒息状態になっていたせいか抵抗もできず???に身を委ねてしまい目は白目を剥いていた)

  • そのまま意識を失っていながらも、寧ろ抵抗が無くなる分???には好都合である
    そのまま唇と唇を通り、???の邪気が榊の身体の中へと流れ込んでいく事でその思考と身体を???一色にしてやろうと

  • 榊)…………

    (彼女はなんの抵抗もすることができず身を委ねつづけ体の中に流し込まれる邪気にビクッビクッと体を震わせながらも尻尾は完全に垂れ下がり反抗の意思を示さなくなっていた)

  • ???「ぷは…さぁて、さっさと起きよ」

    そのまま流し込んでいって暫くすると唇を離しては舌から糸を引く、首から手を離せば白い尾の1つで榊が倒れないように支えてから
    ペチッと頬を叩いて起こす、邪気を流した事によって???の命令には逆らえないように思考と身体を覚醒させるように

  • 榊)っあ……ぁ……、

    (やはり流し込まれたとはいえ自身の意思がごく僅かに残っているのか混乱し始め何も声を出すことが出来ず???を見つめていて)

  • ???「我より弱くとも一応は九尾か、ならより深い繋がりでしておくとしようか…」

    するとそのまま榊の身体をつつーっ…と、指先で肌を撫でるようにしながらその服に手をかける

    (R18へ)

  • 色々あり、榊の服従に成功した???。その正体は玉露であった
    榊の服を整えさせれば封印されていた場所に手を向け、邪気をぶつけて消し飛ばし

    玉露「さて、榊よ。貴様は何やら八雲一族の1人と言っていたが、今も他に居るのか?」

    かつて封印された場所はもはや何もない平らな場所になってしまい、振り返って榊を見るとそう問いかけ

  • 榊)はい…。八雲一族の長女、八雲雅、そして妹の輝夜…あとは他の一族になりますが翁というものと稲田姫という姫が居ますが……どうかしたのですか?

    (衣類を整えながらお腹の淫紋を見て嬉しそうに笑を少し浮かべ質問に答えた)

  • 玉露「ククク…なに、折角だから貴様の一族全てを我に屈服させるのもアリ、と思ってな」

    ニタァ…と笑みを浮かべる姿はまさに邪悪そのもの、封印から解かれたばかりな上に力がまだ半分以下しか出ないように削がれた故。従僕する者を増やして力を戻していこうと思い

  • 榊)……主の命令とあらば私はどんなご命令でも……。ですが私一人でも魔力供給は充分なのではないのですか……?

    (すると玉露の腕に抱きつき胸を押し付けながらも私だけを見てと言わんばかりに私だけではダメかときいて)

  • 玉露「残念だが足りんな、それだけ我の力は底を知らなかった様だが…そんな顔をするな、貴様は一番愛してやる」

    寂しそうに甘えてくる榊の顔を見つめながら、顎を指で撫でて目を見つめながら囁けば淫紋は奥の方を疼かせる様に愛おしくさせる

  • 榊)…玉露……さまぁっ♡

    (やはり玉露の吐息、玉露の声を聞くだけで媚びてしまうほど洗脳されてしまったのか内股になりお腹を手で物欲しそうに自分で押し子宮を刺激しながら玉露に媚びて)

  • 玉露「クク…まだ物足りないとは、発情期でもあったか?」

    媚びてくる榊の雌っぷりに抱き寄せては耳元で甘い囁きを聞かせて、そのままふー…と耳に息を吹きかける

  • 榊)ひぃっ!?♡

    (ガクッと足を崩すと地面に倒れガクガクと震えてしまう、達したのだろう)

  • 玉露「ふふふ…愛い奴め、暫くは貴様で力を戻しつつ過ごすとするか」

    地面に倒れこんだ榊を尻尾で抱き支えながら、ゆっくりと歩き始めていく。何処か当てがあるわけではなく、ただただ殺戮と破壊という邪悪をもたらす災厄として歩き始める