なりちゃグル【千変万化と理想王】

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2021/02/25
 黒無

伊月家のアリス&ニャル&その他6

  • これ以前の返信83件
  • うらら)これはドリーム・キー…私たちの一族に代々伝わる宝具なの…ドリーム・キーにはそれぞれ属性が合ってね…まあ、わかりやすく言うならタロットかしら…ちなみに私のキーの属性は「世界」よ、そして…これを持つ者は夢装(イデアライズ)が可能になり、そして無意識下での理想のイデア化を防ぐわ…他にもイデアドライブって言うのがあってね、簡単に言えばそうね…私が考えた最強の必殺技!…って感じかしら…

    と、垂水、マーガレット、ニャルですら聞いたことの無い…そして、興味深い単語をいくつも口にする

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  • 垂水「.....イデアライズがそもそも分からんのだがね。第一、その説明内における"イデア"は何を表している?幻夢境にはプラトンが居たのか?それともプラトンがイデア論を提唱した後の人間世界から幻夢境が生み出されたのか?」

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2021/02/24
 黒無

伊月家のアリス&ニャル&その他5

  • これ以前の返信98件
  • メル「伊月.....大丈夫ですか?」

    目を覚まさせた伊月にメルが問い掛ける。



    ニャル「....お、気が利くねぇ。それじゃあ.....よっと」

    ニャルは触手に寝てみる。

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  • 伊月)………メル…ここは…ああ、大丈夫だ…

    目を覚ました伊月は大丈夫と言う

    落とし仔)………

    触手なので当然だが…柔らかかった

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2021/02/22
雨村GAR瑞樹

魔法都市ルミナリスのあるカフェ

  • これ以前の返信49件
  • メリル)そ、そんなことはないです!

    その魅力に顔を赤くして答える

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  • フェアリス/わかってるよ、冗談さ。

    ふっとさりげない笑みを見せると玉葱の瓶を取り先程同様液体が垂れないように口に入れる、それなりの大きさだったがやはり一口で丸呑みにしてしまった、もし様子をよく見ていたならば玉葱が喉を通る際にその形に膨らんでいたのが見えただろう。

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 黒無

伊月家のアリス&ニャル&ニグ4

  • これ以前の返信98件
  • 垂水「.....なるほど。邪神に近い場所に居る種族であると主張するつもりか.....グレーだな」

    垂水はうららとアスツァールに微妙な目を向ける....が。

    マーガレット「.....結局、邪神じゃないのだから良いんじゃないかしら?」

    マーガレットが口を挟む。

    垂水「フン.....邪神が、本気で自分を邪神と認識している事が当然だと思っているのかね?人間はわざわざ蟻に付けられた固有名詞を名乗るとでも?」

    マーガレット「結局その理論では"邪神である"と確定させる事も出来ない....なら、自分の判断で邪神を判別するという事なんでしょうけど.....彼女達は聞き分けが良いと自分で言ったばかりじゃない。なら、逆に彼女達を邪神と認定する必要性はあるのかしら?」

    垂水「.....ふむ.....」

    マーガレット「それと、もし本気で殺し合いになったらそれこそ私はそちらへの対応で忙しくなってしまうでしょうね。そうなったら暫く電気銃は諦めてもらう事になるけど」

    垂水「.....はぁ.....良いだろう」

    垂水は溜息を付くと二柱.....いや、二人に向き合った。

    垂水「邪神云々は私の勘違いだ。許せ」

    随分と尊大な態度だが.....これでもかなり譲歩したつもりなのだろう。

    • 通報する
  • うらら)どうやら分かってくれた様ね…良かったわ、こちらから仕掛けるつもりは毛頭なかったけど流石に仕掛けられたら応戦せざるを得なかった…けど、命を摘み取るのは私は嫌いだから…助かったわ…だから、謝罪は不要よ

    と、尊大な態度な垂水に一切文句を言わないどころか礼を述べる

    アスツァール)私としてはやり合っても良かったけどね〜?

    と、軽口を叩く

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2021/02/21
ただのサメ premium

伊月家のアリス&ニャル3

  • これ以前の返信98件
  • メル「んんっ.....」

    メルは抑えきれず僅かに嬌声を漏らしてしまう。二人の視線に逆に興奮してしまっているのだろう。言い訳じみた事を呟きながらも密着し続けている。

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  • メアリー)ちょっとメルさん…?流石に…淫乱すぎるのではなくて?←

    怠惰)お兄ちゃんは私達のお兄ちゃんなんだから!独り占めは許さないよ!←

    2人とも頬を膨らませてメルに詰め寄る

    伊月)or…ドウシテコウナッタ…

    伊月はこれである…そして、一方ニャルとニグとマーガレット達は…

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2021/02/18
 黒無

イギリスのある街2

  • これ以前の返信43件
  • 愁の分も合わせて紅茶代を支払ってから外に出る、新しい国、新しい街、新しい生活だがときめきやわくわくは微塵もない、むしろ晴天の空とは対照的に行く先には暗雲ばかりが立ち込めていた、沈む思いを表には微塵も出さずに新居へと足を向けた。

    • 通報する
  • 愁)やれやれ…また、面倒事が増えそうですね…

    そう言い、愁も店を後にするのだった

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 黒無

伊月家のアリス2

  • これ以前の返信98件
  • ニャル「いや、それは正確では無い。ニャルラトホテプの化身として人形のボクが居たんだよ。ただ.....敢えて理由らしい理由を答えるなら....クトゥグァと色々あったというべきかな」

    拾い上げられたままニャルは喋り続ける。

    • 通報する
  • ニャル)へぇ〜…うん!よく分かんない!←

    おバカである

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2021/02/16
ただのサメ premium

伊月家のアリス

  • これ以前の返信98件
  • マーガレットは何か奇妙な装置を隠れて起動し.....心の中でとある"座標"を指定しながら話を続ける。

    マーガレット「.....まあ.....よろしく。悪いけれど単刀直入に行くわね。■■■■■■■」

    最後の言葉は伊月にも、アリスにも理解出来なかっただろう。当然だ。それは本来イスの偉大なる種族の叡智さえ及ばぬ、宇宙の中央に座する白痴の王の隠された真名だからだ。神話生物すら恐怖に陥るそれは当然人類に理解出来る物では無く、仮に理解してしまえば精神は容易に崩壊するだろう.....ならば、"人の脳を持つ邪神"に対してはどうか.....その答えを、"短期間の精神的優越"を狙いマーガレットはニグに対して叩きつける。

    • 通報する
  • ニグ)……?…あ〜!それ、アザちゃんの真名!何で貴女が知ってるの〜!?

    と…それを聞いてからしばらくは何かを思い出す様な仕草をしていたがやがて思い出したのか驚いた表情で言う

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  • 返信を入力
2021/02/15
雨村GAR瑞樹

イギリスのある街

  • これ以前の返信98件
  • 愁)…アポカリプスシリーズ関係の話の次は何かと思えば…この私があの神喰種になる…ですって?

    突然のオルトの話の切り出しにさしもの愁も驚く

    • 通報する
  • オルト/最近神界行きのチケットを手に入れてな、行き来が自由に出来る様になったんだ。

    説明を始めながら出したのは1匹の百足、そこからはごくごく僅かながら天使の力を感じられるだろう。

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2021/02/13
ただのサメ premium

迷宮のアリス

  • これ以前の返信98件
  • マーガレット「ご機嫌よう。私は新しく住む事になった"アリス・マーガレット"よ。貴方もこの家の住人かしら?」

    伊月を見ると綺麗な礼する。髪が濡れている事から風呂上がりだと分かるだろう。

    • 通報する
  • 伊月)あ、ああ…ご丁寧にどうも…俺はこの家の「家主」の燈条伊月だ…よろしく、アリスちゃん←

    (と、マーガレットの綺麗な礼に対して軽めに挨拶する

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2021/02/12
あんぐれい

ルミナリス郊外

  • これ以前の返信43件
  • エル)なんだまだないのか…私はどこで待てばいいのだ?このままではお前を襲って食らってしまうぞ?

    明らかな落ち込みを見せてガックリすると、皮肉のように今度はペタンと床に座り込んで横目に伊月を睨む

    • 通報する
  • 伊月)そこの椅子に座って待っててくれ、極力速めに作るから…大人しくしててくれよ?

    念の為にエルにそう言いつつ、テキパキと料理の用意…は既にできている…どうやら予めカレーの仕込みをしていたらしく、後は煮込めば宣言通り8分で完成するだろう…そして、伊月は火をつけ、カレーの入った鍋を熱し始める

    • 通報する
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2021/02/09
雨村GAR瑞樹

街からさほど離れないダンジョンの深部

  • これ以前の返信74件
  • オルト/さて、今度こそ解散だな、1日で2人も化け物に会うとはついてんだかついてないんだか…

    去っていくフレシアを見送るとどっと疲れたような声で腰元に手らしきものを当てて下を向いて深く息を吐く。
    そして冒険者を探すために街道に向けて移動を開始する。

    • 通報する
  • コラス「激動の一日、という奴だね.....まあ、悪くなかったんじゃないかな」

    コラスは今度こそオルトに別れを告げると何処かへと歩いていった。

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2021/02/07
 黒無

メルの引越し、そして修羅場カンスト2

  • これ以前の返信85件
  • アルファ「…まぁ、ちょっとした所…だな」

    そう言うと、痛みを感じないのか、食いちぎられた部分からは血は出ず、黒い粒子が代わりに血のように少し溢れ出てくる…そして、突然として 黒い空間に包まれ、どこかへと消え去ってしまう。

    • 通報する
  • メアリー)私とした事が…取り逃してしまいましたわ…存外にやりますのね、あの子…

    (アルファを触れた方の指を舌をペロっと舐めながら言う

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 黒無

メルの引越し、そして修羅場カンスト

  • これ以前の返信98件
  • 大きくなったそれは男の匂いを放ち…また、とても太く立派だった

    伊月)…zzz

    (当の本人は未だに深い夢の中にいる

    • 通報する
  • メル「えへへ.....」

    瞳にハートを浮かび上がらせながら"それ"を口に咥え、ペロペロと舐めていく。

    メル「.....はぅ.....ん.....」

    • 通報する
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2021/02/06
 黒無

メルの引越し、そして修羅場

  • これ以前の返信98件
  • 伊月)………!!!??!?

    (パニクリワタワタしてしまう…でも、本能なのかお胸の感触や谷間の感覚を堪能している…男はオパーイに弱い!←

    メアリー)なにやってるんだか…

    (タオルを巻き

    • 通報する
  • メル「おっと....暴れたら危ないですよ」

    転ばないように伊月を解放するとその辺りからタオルを持って来て自分の体に巻きつける。

    メル「これで大丈夫ですね。それでは、入りましょうか」

    • 通報する
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2021/02/05
雨村GAR瑞樹

魔法都市ルミナリス

  • これ以前の返信7件
  • イドラ「承った。なら、行くわよ」

    そう言いながらぼうっと突っ立っている。ヴェルニアが動くのを待っているのだ。

    • 通報する
  • ヴェルニア/あぁ、すみません、そうですね。行きましょうか、パスタが特に美味しいお店なんですよ。

    イドラの言葉にはと気がついたように金属音を鳴らしながら歩き出す、こんな重装備に見える物でも速度は決して遅くはなくイドラをいちいち待たせるという事は無いだろう。
    (下スレに続く)

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2021/02/04
ただのサメ premium

メル・マルティアの住居

  • これ以前の返信84件
  • メル「ふぅ....一段落、でしょうか。これでもう引っ越せます」

    大きなバックを持ったメルが伊月に微笑みかける。

    • 通報する
  • 伊月)だな…んじゃ、早速向かうか!

    (そうして2人は引越しの支度を終えた後、伊月家に向かうのだった

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2021/02/03
ノス@ニャオニクス(♀)使い

魔術都市ルミナリス 某所

  • これ以前の返信89件
  • スカーレット「.....」

    スカーレットは小さな槍を体で受け止める。当然出血するが.....そのまま動かないだろう。

    • 通報する
  • ヴェルニアの持つ氷の盾自体は差したる耐久力もない為なす術もなく貫通させられるが接触の瞬間にその威力を著しく減退させるだろう、異常とも言える威力の減退はヴェルニアのシュヴァルツに接触する際にも起こり本来ならばシュヴァルツも貫通し得たはずの槍は表層に突き刺さるのみに押し止めた。

    • 通報する
  • 返信を入力
Яin😈おとぎ。

魔術都市ルミナリス郊外

  • これ以前の返信12件
  • 鈴蘭
    「2ミリ………いやはや、それはめでたいじゃないか!」

    2ミリ、と聞いて少し考えてから、その事実を祝うように笑顔を見せて軽く拍手してみせて。

    鈴蘭
    「これは赤飯でも炊かなきゃいけないかな?……あ、ユリウス赤飯食べれるかい??」

    相変わらずヘラヘラと、やや嫌味な笑みは崩さずにそう続ける。
    事件の核心について尋ねられれば、その表情を変えることなくさらに言葉を続けて。



    鈴蘭
    「いやなに、現状"分からない事が分かった"ぐらいさ。所轄っていうのは君らエリートと違って仕事が早くないものでね、いやぁーすまない!」

    笑顔のまま「ははは」と笑いつつそういう彼の声色はまるで、何も分からない事など分かっていたとばかりに"何当たり前の事を聞いてるんだ"とでも言いたげなもので。
    こんな特異も特異、常軌を逸した文字通りの消失事件だ。現場の小手先で調べて何か分かるような物じゃ無い。





    _____いや、実際はとうに分かっている。
    魔術の痕跡や大掛かりの機械など無しにこんな事をやってのけるのは、偏に"異能者"、"能力者"と呼ばれる類の者だろう。それも、かなり強力な。

    それを伝えないのは、敢えてだ。
    弄んでいるのだ。

    • 通報する
  • 「クソミイラ、調子に乗るなよ..ッ!」

    素直に祝われている訳ではない事くらいは分かる。
    そのヘラヘラとした態度に苛立ちを隠せずに
    拳を握り締め、息を荒くして答える。とはいえ
    殴りかかったりはしない。彼も大人である。

    「チッ...だが今は争ってる場合じゃねえ。
    何せ、お前ら所轄まで駆り出される程の
    "ここ"史上稀に見る大事件だからな」

    仕事に私情を持ち込む訳にはいかない。
    彼は"公共の安全のため"にお勤めしている身だ。
    喧嘩を吹っ掛けたのは彼の方からではあるが、
    あくまで自分が歯止めをかけたと偉そうな態度を
    取れば、もう一度周辺を見渡して一言。

    「..仕事が早くねえ手前でも、こいつが
    "異能"で行われた事くらいは分かるだろうが」

    公安の人間は最初からそう考えていた。
    魔術という物は、基本的に"教え"無しでは
    人が身につける事は難しい。これは当然である。
    だからこそ、このように周囲の建物を跡形もなく
    消し飛ばしてしまうような強力な魔術など、
    この"魔術都市"では、情報の規制によって
    扱える人間は極わずかしかいないのだ。

    だが、異能なら話は変わる。
    『学ぶ必要など無く、気が付けば自身に備わり
    使い方も自分のみで理解するもの』。
    こちらの把握していない"効果"によって
    行われたと考えれば、状況に辻褄が合うのだ。

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2021/02/02
雨村GAR瑞樹

街からさほど離れていないダンジョン周辺

(編集済み) ※チャット編集機能について

  • これ以前の返信41件
  • 愁)ご忠告ありがとうございます…それと、生憎なのですがもう歩いて帰る時間はありませんので私だけお先に魔法にて帰らせて貰いますね…それではオルトさんご機嫌よう…また機会があればお会いしましょう

    (笑みを浮かべながらそう言うと愁の足元が光り少しするとその場からオルトを残して愁の姿が消え去る

    • 通報する
  • チラリと視線を向け愁が消えたのを確認すると複眼、ピットセンサー、赤外線、あらゆる感覚を駆使し周囲を把握し、そして自身の他にいないのを確認すると迅速に走り出す、流石に夜に街に入ればそれなりに目立つだろう、日没に間に合うように街へと戻った。

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