ともちんの歴史探訪

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2015/09/08 22:49

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九那妃@チョコリーナ


あるとき「羅刹鬼(らせつき)」という鬼がそこに住む人々や旅人などに悪事を働き、ほとほと困り果てた地元の人たちが「三ツ石様」の神様にお願いしたところ、神様はそれに応え、その三つの大石に 羅刹鬼を縛り付けました。 羅刹鬼は降参し二度と悪さをしない、またこの地に二度と戻ってこないという証として、石に手形を残し南昌山(なんしょうざん)の方へ逃げていった…と言われています。

そう、鬼の手形を押した石のある場所、岩手。これが地名の由来だといわれています。

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