ともちんの歴史探訪

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2015/09/08 22:49

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人間魚雷

白村江の戦い、五世紀頃の事ですな。

文禄・慶長の役
加藤清正、黒田長政は勇猛果敢に攻めたのは良かったものの。
前線が進み兵糧や武器の補充が進まずに、飢えと寒さに苦しんだそうな。

確かに、まず百済の地に安定した拠点を置き、少しづつ戦線を拡げるのがセオリー。

特に秀吉は道を拡張し、大規模な土木工事を行って、じっくり攻めるのが秀吉軍の特徴だったはず。

しかし、豊臣政権は急速に組織が肥大化した為、朝鮮征伐に反対する者も多く。
また前線を攻める武断派と、兵糧や武器を準備し送り、また合戦を管理する文治派との深刻な考えの違いにより、豊臣が得意とする戦術とは大きく違った戦いになってしまった。

晩年の秀吉は奇行も目立ちますからなぁ、、、

組織としてすでに崩れていたのかも知れませんなぁ、、、