【つかまり立ち】RMC Minecraft軍事部

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2020/02/11 15:17

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ペンギンになった調査潜水艇うぃっふぃー

ルール整理用(兵器関連)

以下返信不可

  • ◎核兵器について

    核兵器は今のところ禁止です。運用開始したらお知らせします。
    work in progress, , ,

    • 通報する
  • ◎歩兵について

    歩兵は歩兵用武器を配備すると自動的に畑から収穫されます。歩兵は陸軍の保有・出撃制限とは別に人数で掛かります。

    • 通報する
  • ◎架空兵器について

    架空兵器を設計・製造・配備することはできます。その際は性能諸元も書いて下さい。
    現時点までに発明されている技術は使えますが、それを超えるような過度な設定の場合、超運営的措置や審判による戦争時において該当兵器の「予期せぬ迅速な解体」が起こる場合があります。

    • 通報する
  • ◎兵器の輸入制限に関して

    当グループはあくまでもMinecraft軍事部であるため、輸入兵器(他人が作った兵器)を主体に活動することは望ましくありません。
    そのため、戦争時に兵器の輸入過多の場合は、制限が課されます。

    宣戦布告時点で
    「全兵器のうち、価格ベースで50%以上が輸入兵器」

    だった場合、その戦争が終結するまで
    「輸入兵器の出撃が禁止」
    されます。

    また、宣戦布告時の状況に基づいて制限されるため、開戦後に国産兵器の配備を行うことでは間に合いません。
    日頃から、国産兵器を主体とし輸入兵器はあくまで脇役に留めるようお願いします。

    ※ここで言う「国産兵器」とは、自作・共同制作したものを指します。
    ※許可の有無に関わらず、外部の方が制作した兵器を自作とすることは厳禁です。
    また、共同制作の場合、当グループで国家として活動している方以外と制作したものは使用不可能となります。

    • 通報する
  • ◎弾道ミサイルに関して(1/2)

    射程が1500kmを超えるミサイルまたはロケットは、弾道飛行の有無を問わず全て弾道ミサイル(BM)とされ、下記のICBM・MRBM・SLBM・ALBM・ASBMの5つに分類される。
    定義によって5つに分類されたBMは、それぞれの特殊な制限を受ける。

    凡例: 先進:準列強:列強(発)

    〇注意事項(共通)
    ・BMの開発・使用、TELサイロの製造・建設は先進国から。
    ・BM本体は生産の必要なし。出撃保有制限の対象外。
    ・ロケット発射場を使用しない場合、TELは一律1基50億、サイロは一律1基1000億で専用のものを製造・建設する必要あり。TELサイロは保有出撃制限(陸)の対象。
    ・TEL、サイロは1基で1フェーズ1本発射可能。
    ・BMは1フェーズあたり5種合計5:8:10まで使用可能。
    ・全てのミサイルまたはロケットにおいて、核の搭載は不可能。
    ・架空弾道ミサイルは禁止。
    ※ただし、核弾頭→通常弾頭と射程を減らす2種の架空改造のみ可能。
    ・BM、TEL、サイロは他兵器同様にMinecraft内での制作も必要。サイロは内部も必要。
    ・RPG-7からATACMS等、射程1500km未満のミサイル又はロケットに特殊な制限や費用がかかることはない。

    • 通報する
  • (2/2)

    〇分類

    ・ICBM(大陸間弾道ミサイル)
    [定義]射程5500km以上のロケットもしくはミサイル
    [制限]使用は準列強以上のみ。1フェーズにつき0:1:2まで使用可能。
    [開発費]射程10kmごとに3億。
    例:射程13000kmのミニットマンIIIを開発する場合、3900億。
    [発射費用]開発費や射程に関わらず、一律300億。
    [発射媒体]ロケット発射場、もしくは専用のミサイルサイロからのみ発射可能。

    ・MRBM(中距離弾道ミサイル)
    [定義]射程1500km以上、5500km未満のロケットまたはミサイルで、SLBM・ASBM・ALBMを除くもの
    [制限]使用は先進国以上のみ。1フェーズにつき3:5:7まで使用可能。
    [開発費]射程10kmごとに5億。
    例:射程1770kmのパーシングIIを開発する場合、885億。
    [発射費用]一律100億。
    [発射媒体]ロケット発射場、専用のサイロ、専用の移動式発射機(TEL)のみ

    ・SLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)
    [定義]潜水艦、水上艦から発射される、射程1500km以上のミサイルまたはロケット
    [制限]射程6000kmが上限。使用は準列強以上のみ。1フェーズにつき0:2:3まで使用可能。
    [開発費]射程10kmごとに5億。
    例:射程5930kmのポセイドン(PBV10基)を開発する場合、2965億。
    [発射費用]一律150億。
    [発射媒体]潜水艦のみ

    ・ALBM(空中発射弾道ミサイル)
    [定義]航空機から発射される、射程1500km以上のミサイルまたはロケット
    [制限]使用は列強のみ。1フェーズにつき0:0:2まで使用可能。
    [開発費]射程10kmごとに20億。
    例:射程1850kmのスカイボルトを開発する場合、3700億。
    [発射費用]一律100億。
    [発射媒体]そのALBMを搭載可能なペイロードが確保された航空機のみ。

    ・ASBM(対艦弾道ミサイル)
    [定義]対艦攻撃を主目的として開発された、射程1500km以上のミサイルまたはロケット
    [制限]使用は準列強以上のみ。1フェーズにつき0:2:4まで使用可能。
    [開発費]射程10kmごとに30億。
    例:射程2150kmのDF-21Aを開発する場合、6450億。
    [発射費用]一律100億。
    [発射媒体]専用のTELのみ。

    • 通報する
  • ◎歩兵について
    銃器を持つ歩兵の場合、持たせるための銃器を配備した時点で1挺につき1人をスポーンさせることができます。
    このスポーンは義務でないため、1人に2挺以上の銃器をもたせる場合スポーンさせないことも可能です。
    銃器を持たせない歩兵をスポーンさせたい場合、1人10万R$でスポーンさせることが可能です。この場合、「石斧歩兵」と呼ばれる石斧とサバイバルナイフのみを装備した歩兵となります。
    石斧歩兵は小銃と同様に陸兵器の保有制限に該当します。

    • 通報する
  • ◎ライセンスに関して

    他国の兵器は輸入できる他、ライセンス生産することも可能です。
    ライセンスとは、その兵器を原価で自由に自国生産できるものを指します。
    ライセンスを取得すれば、毎回輸入する必要がありません。

    注意事項
    ・ライセンスは、その兵器の原価の100倍以上の価格で販売しなければなりません。
    ・ライセンスは、一度販売すると事前に約束した場合を除き、販売側・購入側双方の合意がないと取り消すことはできません。
    ・ライセンス生産された兵器は、輸入兵器として扱われます。
    ・ライセンスを購入する場合は、その国と軍事同盟もしくは友好条約、またそれに準じる条約を結んでいる必要があります。

    • 通報する
  • ◎地雷、機雷、手榴弾、使い捨て型兵器、自爆兵器について

    これらの兵器は、一般の兵器と配備や使用方法などが異なります。

    ・地雷(IED含む)、機雷
    地雷は、地面に設置され人または車両の接近、接触により爆発する兵器を指し機雷は
    配備の必要はありません。
    Minecraft内での制作は任意です。
    作戦提出時に種類、敷設位置または範囲を記載することで使用できます。
    使用量や範囲は作戦行動として可能な範囲にとどめてください。高密度で超広範囲の敷設とした場合、敷設しきれないといった判定になる場合があります。

    ・手榴弾等
    手榴弾は、フラググレネードやスモークグレネード等の歩兵が1人で携行する手投げ弾を指します。
    配備の必要はなく、Minecraft内での制作も任意です。
    手投げ弾は、銃器によってスポーンされた歩兵に自動で装備されます。
    石斧歩兵には装備されません。

    ・使い捨て型兵器
    使い捨て兵器とは、ランチャーと弾で分かれているものの現場(戦場)での再装填が不可能で、原則一度発射すると使用不能になる兵器を指します。
    2倍の値段で配備する必要があります。
    他兵器のように、Minecraft内で制作してください。
    配備し使用しても、使い捨てではない他兵器同様に消えることはありません。

    ・自爆型兵器
    自爆型兵器は、徘徊型兵器と呼ばれる特攻戦術を取る無人航空機、その他自爆攻撃専用の兵器を指します。
    配備は他兵器同様に行い、Minecraft内での制作も行ってください。
    これらの兵器は、使用時に作戦に投入数を記載する必要があります。
    記載した分の自爆型兵器は、戦果の有無に関わらず自動で消費(消滅)します。
    消費した分は戦争中に喪失したものとして扱われず、復元することはできません。いかなる時も100%の価格で新規生産になります。

    • 通報する
  • ◎禁止兵器について

    一部兵器については、使用を禁止させて頂きます。

    ・現時点で実現するには技術的水準が厳しい兵器、また過度な設定兵器
    ・地上への攻撃を目的とした宇宙兵器
    ・国際条約で規制されているもののうち、以下の兵器
    ┗NBC兵器(大量破壊兵器)
    ※ただし、核については今後のルール整備により解禁される可能性があります。
    ┗目潰し用レーザー兵器
    ┗気象兵器

    • 通報する
  • ◎兵器の保有制限について

    国家にはそれぞれの経済レベルに合わせて保有制限があります。戦争時の出撃制限については『戦争関連』のルールを参照ください。

    保有制限は保有兵器の総額に基づく制限になります。
    輸入兵器の場合、原価ではなく輸入価格で加算してください。
    ライセンスの購入金額は保有制限に含まれませんが、ライセンス生産した際の生産費が含まれます。

    ・分類
    陸兵器:地面に接地するか、地面から1m未満に浮いて運用することが主目的の兵器と、石斧歩兵。また歩兵が携行するもの。
    空兵器:飛行して運用することが主目的の兵器。
    海兵器:海面に接するか、海面から1m未満に浮いて運用することが主目的の兵器。

    ※備考:
    ・水陸両用バスのようなものはあくまで原型がバスであり、本来は陸に接地しているもののため陸空兵器と扱う。
    ・エアクッション揚陸艇のようなものは海上に浮いて航行することが主目的であるため海兵器と扱う。
    ・地面効果翼機のようなものは海面から1m以上の高度で飛行して運用されるものは陸空兵器とされ、数十cm(つまり1m未満)浮いて運用されるものは海兵器と扱う。
    ・超小型のUAVのようなものは、どう飛ぼうとどのみち陸空兵器に分類される。

    発展途上国
    陸・空兵器:合わせて総額5兆R$まで
    海兵器:総額3兆R$まで

    先進国
    陸空:15兆
    海:7兆

    準列強
    陸空:25兆
    海:15兆

    列強
    陸空:40兆
    海:25兆

    • 通報する
  • ◎兵器の配備について

    兵器の配備(輸入)はR$を用いて行うことができます。なお、配備されていない兵器については当然の事ながら使用できません。
    地雷機雷の配備は必要ありません。
    自爆兵器、使い捨て兵器の配備は少し特殊です。
    これらについては別途ルールを参照してください。

    兵器配備には1種につき以下の4個を公開グループに投稿し、配備を宣言することが必要です。
    これが行われない限り、配備されたことにはならず戦争で使用することはできません。

    ・(史実兵器の場合)性能モデル
    ・(オリジナル兵器の場合)全ての性能
    ※配備価格の適正さを確認するため
    ・兵器画像
    ・数量
    ・適正以上の単価

    配備価格は1JPY=1R$に基づき、適正価格にするようお願いします。
    価格ソースがあることが理想ですが、ない場合自力で適正価格と予想したものにしてください。この場合、指摘されたら価格を訂正するようお願いします。

    また、一度配備したものについて、一部・全てに関わらず配備取り消し(返金)や以下のことに変更が効くのは12時間後までです。12時間を超えた場合、破棄して再配備(返金なし)してください。

    ・性能もしくは性能モデルの変更
    ・単価の引き下げ(引き上げは可能)

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