カオスなりきり

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2021/05/04
蒼頴@Dies irae(ディエスイレ)

聖であって聖にあらず。魔であって魔にあらず。

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  • これ以前の返信11件
  • アダム「別にどちらと取っていただいても構いません」

    アダムは手元にある紅茶の入ったティーカップを手に取る。
    そして、注がれている紅茶を飲む。

    アダム「私は私の欲望のままに行動するだけですので」

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  • ソロモン「なるほど……欲望のままは一定ラインまでは良いですね」

    とそういうと続けて

    ソロモン「しかし…既に千里眼を以て様々な物を見てるであろう3人で何を話すんだい?」

    とニムロドとアダムの2人を見ながら不思議そうに

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2021/05/02
零紗奈は零紗奈

下カンスト

  • これ以前の返信7件
  • カリオストロ「………良き旅路を心よりお祈り申し上げます」

    それを見て紳士の様に右手を胸へ当て頭を下げるとその後に頭を上げ振り返ると

    カリオストロ「野郎共撤収だ!!奴等は全滅した!もう『お上』の脅威にはなり得ない!!……何処にいるんだ」

    と無線で声を荒げながらも何処か歯痒そうにそう言いながらその場を後にしようと

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  • それを彼女たちは『俯瞰』で見ていた。
    交わることの無い狭間の時間で

    「……案外すんなり行ったね。……あはっ、騙せた」

    それを見て彼女は安心したように、そして意味ありげに笑みを見せた。

    「やっぱり、貴方も随分私に似てきましたねぇ……」

    「その口調やめて、クラネ」

    彼女たちは交わらぬ空間にとある組織をつくりあげていた。今はまだ名も無き組織、そしてこれからも名乗ることはないだろう。
    彼女は『客人用』の口調の彼にウンザリしたように告げるとんーっと伸びをすると少し目をかいて欠伸をした

    「疲れた、寝る。明日やることやる」

    「ここに今日も明日もねーよ」

    「じゃあ向こうの時間で明日になったらやる!!」

    「はいはい……おやすみ『管理者』」

    そうして再び、組織は再建される。この狭間の空間で

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2021/04/29
零紗奈は零紗奈

白き世界に咲く薔薇園

  • これ以前の返信98件
  • 「望む……?私はただみんなと平和に生きていける世界を望んだだけだよ」

    彼女は背後で手を組みながら地面を蹴ってスキップするようにして無邪気に語って見せた。その願いはただ切実に、仲間と、友達と、家族と、争いも何も無い平和な世界で静かに、自由に伸び伸びと暮らしたいという素朴な願いだった
    だけれど

    「それは叶わない。この戦いでみんな死んでしまうからね。何度繰り返しても無駄だったから、諦めたんだよ」

    笑顔で、壊れてしまわないように、そっと語り継ぐ。もう、壊れているのかもしれない。彼女も、彼女が皆に課した縛りも、この運命すらも

    (次でカンスト)

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  • カリオストロ「ほう?死ねと命じられたと皆が口を揃えて言っていましたが、平和と来ましたか……捕虜となることすらせず足掻き足掻くのがそんなに叶わない物なのですか…何処まで試したのかはわかりませんがね」

    それを聞いて静かにマントを鋼鉄と化しながらそう聞き返す、

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2021/04/28
ぷるぷるれんこ

異界と化した東京

  • これ以前の返信9件
  • 線密に動く鋼線はアイシャの前で集合していくとレーザーを見事に防いで見せた。

    アイシャ
    「これならどうかな」

    指を動かすことによって鋼線は次に思うがままに動く。
    先程の初撃で石を動かした鋼線を予め地中に潜らせていたのだろう。
    男の背後の地面から突如として大地が爆ぜる音が聞こえてくると後ろには鋼線が集まったことによってできた巨大な腕が作れており、それによって地面に殴りつけようとアイシャは動かす

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  • レーザーが防がれたのを見て不愉快そうに舌打ちをするとそれを聞いて身構えるも

    男「⁉︎…ガアッ」

    直後に後ろから聞こえた爆ぜる音を聞いて振り向くも、回避は不可能と即座に判断し、銃を手放すと腕をクロスさせてその巨大な腕を受け止めようとする、その為に片膝を着き、地面にめり込みながらも

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2021/04/23
ヤプール暁三代目~

とある慈善組織

  • これ以前の返信54件
  • ハイパーゼットン「ゼットォォォン…」

    フラフラしながらゆっくりと立ち上がると振り返り、時空を破り、その中に消えていこうとする

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  • ゼットンが去ったあと倒壊した建物を見て膝をついた少女が一人
    彼女はただ静かに涙を流し絶望という真綿で首を絞めた。それは緩やかなる死

    「ごめんなさい」

    誰に向けた懺悔なのかはわからない。組織の者へか、家族か、自分か、はたまた喪ってしまった二人か
    何度も何度も壊れた時計のように一定の感覚で刻み続ける懺悔は彼女の心に黒い影を落した。えぐられた痛みは治ることがなく地面を濡らす

    「ああ、ああ……」

    カチカチ、ふと彼女の耳に音が飛び込む。秒針の音
    視線を向けた先は彼女の服のポケットであり中には古いアンティークの懐中時計が眠っていた。壊れて、鳴かなかったはずのソレは二人の代わりに彼女に問いかけた

    「うん……そうだね」

    「もう一度……ううん、やり直そうか。何度だって。私の望む世界のままに」

    そうして彼女は、懐中時計の背を撫でたあと
    カチリ、時計を開いた

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マホ9

とある裏路地

  • これ以前の返信16件
  • 黒「…なんとなく…お前は運いいぞ…いつもはこんな事しないからな…毒を盛るとか考えてるなら安心しろ…毒を盛るなら話しかける前に首を落とす
    威嚇する餓鬼に黒はヘラヘラしながら話す。

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  • アヤメ「喋らせてンなこと言う奴にホイホイついて行きたかねーんですよ……」

    未だブツクサと文句を垂れるアヤメはもはや諦め半分。"もうおめーの好きにしろ"とばかりに組んでいた腕を投げ出すと項垂れる。

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2021/04/17
マホ9

ある滅びた星

  • これ以前の返信59件
  • その瞬間に一気に封印が更に縮まり爆発の芯を抑え、爆発を未然に抑え封印を完成させる

    デルタ「…爆発さえすれば封印を解けると思ったか…愚か者が」

    そう言って変身を解いて何処かへ飛び去ろうと

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  • 怪物「グルル…
    怪物はなすすべなく封印を受ける
    …が戦闘によって舞ったりした怪物の粒子によりのちに別個体として復活することになるが今のデルタは知ることはないだろう

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2021/04/16
零紗奈は零紗奈

深い深い森の奥

  • これ以前の返信41件
  • グリーザはそれを見ると周りに強烈な電撃を放ち研究所を粉砕した後に飛び去ろうとする

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  • 研究所は爆発し跡形もなく消え去った
    グリーザが飛び立ったあと最初に彼女に話しかけた男性は風に乗ってやってきた『光る糸』を摘むと話かける

    「寝起きの運動にしては頑張りました。流石私の自慢の娘です」
    「これからどう『成長』するか、楽しみです」

    言葉を語りかける、糸から手を離すと光が集まり形を成していく……


    パタン


    無機質な音を立てて白い花は再び咲く

    「はい、パパ」

    幼き人工神話は再びこの世に産み落とされた

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2021/04/13
零紗奈は零紗奈

誰もいない死んだ街

  • これ以前の返信30件
  • 『オォオオ!!』

    電撃に当たった影はその身を溶かしていく。ドロドロと液状に変化し、グリーザの身体にボタボタと質量を持った液体として降ってくると化物は溶けてなくなった
    しかし先程居た2人の気配は完全になくなりこの化物が逃げるだけの時間稼ぎであることが分かるだろう

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  • グリーザはそれを察知すると次なるエネルギーを求めその街を後にし、飛び去っていった

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2021/04/11
ぷるぷるれんこ

とある廃墟

  • これ以前の返信26件
  • ステラ
    「お互いボロボロなのに…それだけの口を動かせたなら問題なさそうだね。」

    ステラの身体にとくには傷がついているわけではないが、相当の魔力を使ったことで疲労が襲いかかっているのだろう。
    足がふらついているのが目に見える

    カストロ
    「いまこいつを仕留めておけば問題ないだろう」

    そう言い、星凪に向かって剣を構えるが

    ステラ
    「うんん。大丈夫……カストロは戻ってポルクスの様子を見てあげて」

    カストロ
    「……貴様がそう言うならそうしよう」

    そう言うとカストロは星霊界へとカストロも帰還するのであった

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  • 星凪)
    「私は第2ラウンドを始めてもいいけどね? まぁ君の魔力が限界か。」

    カストロが剣を構えたのを見て、こちらも応戦するように拳を構えるが、ステラの制止でこちらも止まる。
    構えた拳を今度は空に向けて突き上げるとまた話し出す。

    「まぁ…業腹だけど君とは何か運命的な物を感じるよ…業腹だけどねっ。次に会うのはいつかな?その時はまた敵同士かな?それとも味方かもね?どのような結果であれその答えは勿論…トランキーロ!!焦らず、楽しみに待つことにするよ。」

    途中からはステラに真っ直ぐ目を合わせて話す。運命的なモノと言うのはステラの真っ直ぐな瞳から感じ取ったものだろう。ステラからしたら変に因縁をつけられ面倒臭い事だが。

    「んじゃ私はこの辺で失礼させて頂くとするよ…アディオス!(さようなら)」

    別れを告げると痛々しそうにお腹を抑えながら、ステラを背後に歩き出す。

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ぬbet【ギャンブラー兎の姿】

中東の紛争地帯
17:47

  • これ以前の返信3件
  • アルゴ「...んーだ、ライザか...あの二人は?」

    ライザ「あの二人なら...明日の会場の下見に」

    アルゴ「成程...なんか変化あった?」

    ライザ「...いえ、特に何も」

    アパートの最上階の一室、そこに先程の少女が入って行く...中にはPDWをぶら下げた女性がおり...そんな事を話していると、少女がガンケースを外し、中を開け、マクミラン TAC-50を取り出した後...窓際に固定し始める

    アルゴ「...エレファント持ってきたかったなぁ...」

    ライザ「...まぁ、はい...デカ過ぎるし...超遠距離には向きませんし...」

    ...416とG11の2人が上の階に向かっていると、そんな会話が聞こえてくる

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  • 無音の階段をほぼ無音に近いレベルで416とG11は上がっていた。
    先頭は416が、左手に持つ小型ライトを手で光量を更に絞った状態で階段にブービートラップの類が無いかを素早く調べながら、その後方を階段の段数にして約4~5段分後をメインウェポンであるG11を階段上、索敵している416の先を狙いながらゆっくりとG11が追従していた。

    2人はそのまま慣れた動きでクリアリングを済ませながら最上階まで登っていく、、、

    416
    「、、、、、っ!」
    先頭で索敵をしていた416がアルゴとライザの会話に気づきハンドサインでG11を停止させる

    その後2人は軽くハンドサインでの会話を終え、声の主達を「敵」と判断し排除する事を決める。
    本来、味方なぞ存在しない404小隊から言わせれば作戦地域に展開する自分達以外は皆敵。そう判断するのは間違いないだろう。

    素早く右手に持っていたHK45を太もものホルスターに戻すとカミースを脱ぎ階段へとゆっくりと落とす。
    装備は普段の彼女となんら変わり無く、タンカラーと通常の黒の2色で色分けされたHK416。サプレッサーにホロサイト、ライトにレーザーサイトと、特殊部隊顔負けのセットアップがされた代物を構えながらゆっくりとアルゴとライザが居る部屋に近づいて行く

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2021/04/08
夜咲良

英国 02:00
ドーバー海峡の見えるとある岬

  • これ以前の返信78件
  • 睦月は自身が飛ばしたトランプが自身に向かって、しかも背中側飛んでくるのを見てわざとらしく驚いてみせる

    睦月
    「わぁっ!!危ないじゃないかっ!!」
    まるで頭の後ろに目でも付いているんじゃないか。そう思える程完璧なタイミングで睦月はトランプを一切見る事無く、当たるとヤバいトランプだけを掴んでいく
    無論、1部のトランプは掠めていき切り傷を負う。
    睦月にとって今回初めての負傷だ

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  • ヤプール「本当に…わざとらしい事だ」

    その様子を見て呆れながらそうやって掴んでく所に鎌から刃状の光弾を放ち睦月に真正面から追撃をしようとする

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2021/04/05
ぷるぷるれんこ

とある街付近の草原

  • これ以前の返信5件
  • 彼女の問に対してクスッとハニカムと少女らしい笑顔を見せて凛とした声で囁く

    「半分は正解。貴方とお友達になりたかったの」

    地べたから立ち上がるとドレスの汚れを払うことなくペタペタとステラへと歩み寄り、片手を差し伸べる。彼女の手はどこか血色が悪く体温も感じない、気温が低いとはいえ寒気を感じる寒さでもないのに。

    「でも、女王様が蝶々を追って人目のつかない路地裏に迷い込んじゃうおバカさんだなんて思ってもいなかったわ。ふふっ、蝶々を追いかけるお姫様……なんて随分メルヘンチックね」

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  • ステラ
    「友人になりたいなら全然構わないよ。ボクは人と喋るのも大好きだからね」

    ステラ自身も警戒を解いてる訳ではない
    向こうの出方によって次の行動が変わってくるものだが少なくともいまの状況では殺気やなにか魔力を感じる訳ではない目の前の少女の手に触れる

    ステラ
    「おバカさんは失礼じゃない?これでもボクは冒険家であり星の探求者だからね。未知なモノは気になるんだ……それにしても君、本当に人間かい?」

    差し伸べられた手にステラは触れては体温がないことを感じ取る。少なくとも生きてるモノにはあるソレが感じ取れない以上、目の前の人の形をした女性は人間ではないということをステラ自身も感じ取る

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2021/04/02
ヤプール暁三代目~

街の近くの森林地帯、昼

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  • これ以前の返信33件
  • 竜狩り「さらばだ、貴公。二度とこの森に足を踏み入れぬことだ」

    そう言いながら竜狩りを元いた場所に帰っていく。

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  • モララー「…一つ警告をする、あまり強いエネルギーを使わない事だ…それに引き寄せられる化け物が一体居るからね…」

    それを見てそう言うと何処かに去っていく

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2021/03/31
ヤプール暁三代目~

とある慈善団体組織のアジト

  • これ以前の返信30件
  • そのカードは名刺であった、そこにはこう書いてある
    「異次元連合軍所属、セイナ」そして番号や依頼はこちらまでと番号も書いてあった、まるで挑発のように、そしてカードを拾い上げた瞬間に空間は逆再生のように閉じていった

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  • (異次元連合軍?聞いた事……聞いた事……)

    あるようなぁ〜ないようなぁ〜クラネから言われてたっけ。なんて思い返しながらその名刺を懐に仕舞う
    もしかしてこれ、面倒事を引き起こしたのかもしれない。だって彼女とし合う必要はなかった、まして殺す必要も
    面倒事を引き起こしたと分かればクラネやアベルに怒られること間違いなし
    いやでも、彼女のおかげで戦いの楽しさを思い出すことも敬意を払うことも出来た、だから後悔はしていない。多分反省もしない。

    「いいぜ……受けて立つよ」

    そう呟き彼は再び歩き出した。あの暗き影へと戻るために

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2021/03/30
ヤプール暁三代目~

静かな森の昼

雑草。

穏やかな春の昼下がり

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  • これ以前の返信36件
  • 晴一「ヤァヤァ待たれよおしらサン! アンタみたいな御方にそんな顔させちゃあ退魔師冥利付かんスよ」

    皆まで言わせるものかと言葉を遮ると、胡座の状態から飛んで立ち上がり、シャンと錫杖を鳴らした。

    晴一「地獄の沙汰は徳次第。功徳詰まぬは末法なりや、末法成るは功徳詰まぬや。そもそも僕ぁ、"そのつもり"でここに来たんスよ? 是非とも何とも金輪水輪走り抜けさせてもらうスよ!」

    ドンッと突き出した胸を叩いて、歯を見せては快活な表情をして見せた。
    晴一にとっては、本来の目的に立ち戻ったという体。しかもそれに加えて、目の前の優しい神様が困っていると来た。なるならば腰を上げぬ訳には行かず、青年の輝かしさでもって頷いた。

    晴一「……まっ、その前にノエルサン、アンタをどうするかスね。おしらサンが守ってくれるなら、あとは僕が元いる場所に戻すことは可能スけど……」

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  • シロ「晴一や……其方、真に言っておるのか?」

    威勢よく腰を上げた晴一を生糸のような髪を揺らして見上げ、口元を袖で押さえる。
    不確定要素が多過ぎる今、得体の知れない事態に立ち向かうなど、まして、人を外れた者を相手するとなると無謀にも等しい。
    しかし、晴一は笑って言ってのけた。シロの言葉は疑念と云うよりも、驚きの方が強かった。

    シロ「ノエル、其方が居るべき場所に行くのならば、我は其方に加護を与えようぞ。戻るのはきっと容易いはずだ。
    なにせ、この辺りは人の子が長居する場所では無くなってしまった故な……外を一人で五歩も進もうものでも、どんな危険があるかは分からない」

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2021/03/25
 ぷるぷるてんこ

閑静な住宅街(夜)

  • これ以前の返信26件
  • 天)
    「はて、なんの事でしょうか?」

    わかりやすいように、わざとらしいようにあからさまに目を逸らす。一応ここでは17歳の可憐な美少女として通っている為何かと不都合なのだ。
    そのまま素早く先程まで着ていたパーカーを羽織り、キャップを被る

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  • ツルク「はぁ…その電話先には人外が大勢居る、世話になりたくば電話しろ」

    そう言って屋根から屋根に飛び乗り何処かへ去ろうと

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2021/03/22
ヤプール暁三代目~

とある廃城

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