カオスなりきりトップに戻る
✒️憂姫@猫又夜行@ハピシュガ

暗夜「…まぁ、いずれにせよ私には理解出来ないわね。戦争…ん?あぁ、来たか」

そう言葉を返そうとした時である。先に言ってた2人が来たのであろう、歩を止め、朱鷺の方へと振り向く

?「やぁ、少し遅れたよ。間に合って……はいるようだね。思ったより辛い感じかな?」
??「んー、声出なくなっちゃってるね。割と身体もボロボロみたい」

暗夜「小春に小萌、お疲れ様。まぁ見ての通りよ…ギリギリ間に合った様なものだけど、それなら何とかなるでしょう?」

小春「まぁ、そうだね。ところで、暗夜は1人で大丈夫なのかい?朱鷺もこうなっちゃってる訳だけど」

暗夜「えぇ、私の事は気にしなくていいわ。1人で十分よ」

小春と小萌、そう呼ばれた二人の姉妹は到着するなり朱鷺の状態を確認し、暗夜とそう言葉を交わしていく。

暗夜は話しながらもエースキラーへの警戒は怠っておらず、姉妹もきっちりと敵意は向けていて。だが、何処か暗夜や朱鷺とは違い、どす黒さは無くどうかと言うのであれば純粋さがあり

画像添付

スタンプ投稿

送信
1000

グループに参加してチャットを楽しもう!

  • 通報する