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 黒無

ユースティア「…まさか、この短時間にそこまで気付き、尚且つ私に傷を付けるとは……ええ、その通り…ですが、透明化などそのような物ではありません…『飛んでいる』んですよ、別の次元に…ね」

流石に追い付かれるなど思って居なかったらしく、更に自らに傷を付けられたのも予想外だったのか冷や汗を掻きながらも説明する

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