カオスなりきりトップに戻る
 黒無

幸菜「ぬっ!」

そのまま掴まれ、光弾が直撃し吹っ飛ぶ

煙が晴れるとそこには……由美が居た、左半身が吹き飛んではいるが生きていた

由美「◻︎◻︎◻︎◻︎…」


何故生きていたか…あの時点で能力を使う暇はなかった…だが、背部のエネルギーの羽は違った、これは由美を守り、敵を殺す事を目的に勝手に動く、このほとばしるエネルギーを蓄積した羽が守ったのだ

画像添付

スタンプ投稿

送信
1000

グループに参加してチャットを楽しもう!

  • 通報する