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 黒無

幸菜「これでも生前は最強の剣士と呼ばれていたのでのぅ…この程度なんて事はない…それよりも…嬉しいのぅ、ようやく剣で戦える」

手を下に向けると投げ捨てられた刀、朝焼が幸菜の手に飛んでくると心底嬉しそうに朝焼を握る

由美「◻︎◻︎◻︎◻︎!!」

今度は由美も羽も動かない…単に反応し切れていないのか…ただ白奈をじっと見ているのみだ

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