恋人は専属SP 広末そら編トップに戻る
璃々


「ぐあっ!」

私に銃を突きつけていた男の体が円を描くように宙を舞い、地面に叩きつけられる。

その体を若い男の人が上からがっしり取り押さえた。

???
「そこまでだ!」

(遊園地の警備員さん!?)

璃々
「すごい……」

警備員さんに声を掛けようと一歩踏み出すと、突然、逆方向から伸びてきた手に肩を掴まれた。

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