恋人は専属SP 広末そら編トップに戻る
璃々

着替えを済ませると、私は官邸の奥の部屋へと案内された。

桂木
「こちらです」

秘書官
「面会時間は5分です。積もる話もあると思いますが、それは後日」

璃々
「え……面会?」

(誰に会うの?)

問いかける間もなく、部屋のドアが開いた。

そこにいたのはーーー

画像添付

スタンプ投稿

送信
1000

グループに参加してチャットを楽しもう!

  • 通報する