恋人は専属SP 広末そら編トップに戻る
璃々

桂木
「ただ…昨日になってある要求をのまないと、娘の命はないという内容の脅迫状が送られてきました」

璃々
「どうして私が狙われるんですか……」

桂木
「正義のためなら命さえ惜しまない総理にとって、ただ唯一の肉親である一ノ瀬さん……」
「貴方が唯一の弱点だからです」

(私が、総理の唯一の弱点……)

桂木
「不安なことと思いますが、我々SPが全力で貴方の警護にあたらせていただきます」

平泉
「桂木君たちは信頼できるSPチームだ。必ず、璃々を守ってくれるよ」

秘書官
「総理、お時間です」

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