恋人は専属SP 広末そら編トップに戻る
璃々

私はゲストルームらしき広い部屋へと案内された。

桂木
「すぐに私の部下のSPたちが戻ってくると思います。しばらくこちらの部屋でお待ちください」

璃々
「わかりました。いろいろお手数をお掛けしてしまって、すみません」

桂木さんが部屋を出ていった後、ソファに座って待っていると部屋のドアが開いた。

画像添付

スタンプ投稿

送信
1000

グループに参加してチャットを楽しもう!

  • 通報する