恋人は専属SP 広末そら編トップに戻る
璃々

璃々
「え…っ」

そら
「秋月海司だって」

璃々
「ええっ!?」

海司
「ちょ…なに言いだすんですか、そらさん!」

そら
「あー、海司クン、顔が真っ赤」

海司
「うるさいっすよ」

璃々
「海司は、ただの幼なじみです」

そら
「なーんだ。オレ、初恋の相手とかそんなんだと思ってた」

海司
「なんでそうなるんすか」

そら
「だって、そのほうが運命的で面白いじゃん」

海司
「勝手に運命にしないでください」

そら
「って言ってるわりに、顔が赤いんだって。お前」

画像添付

スタンプ投稿

送信
1000

グループに参加してチャットを楽しもう!

  • 通報する