恋人は専属SP 広末そら編トップに戻る
璃々

そら
「璃々ちゃん、右の曲がると滝があるみたいだよ」

璃々
「あ、ホントだ!
うわぁ…結構人がいますね」

そら
「せっかくだから行ってみようよ。資料、多いほうがいいんだよね?」

璃々
「はい!」


開けた場所には、豪快な音を立てて流れ落ちる滝があった。


(すごい…不思議な音……なにかの楽器みたい……。
それに、この風景…今度の舞台のイメージにぴったりかも)


璃々
「そらさん、カメラを…」


(って、いない?)

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