恋人は専属SP 広末そら編トップに戻る
璃々

「きゃああっ!」

そら
「璃々ちゃん!?」


滑ってひっくり返りそうになった私は、すぐさまそばにあった枝に捕まる。


(た…助かった…)

ミシッ…

(え…『ミシッ』…?
うわ、枝が今にも折れそう…!)


そら
「璃々ちゃん、捕まって」

璃々
「はい!」

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