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ransuS_T

みんなの心をえぐる
アニメの名言コーナー





  • あれぇ?⤴
    まゆしぃの懐中止まっちゃってるぅ😞⤵⤵

    おかしいな、さっきネジ巻いたばっかりなのに...

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  • 理想を掲げる事はたやすいのです
    ただ理想の追求を許された人間は少ない
    限りなくゼロに近いのであります

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  • 飛ばない豚はただの豚だ

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  • ヴィルヘルム「戦え。戦うと、抗うと、己にそう定めたのであれば、全身全霊で戦え。一瞬も、一秒も、刹那すらも諦めず、見据えた勝利という一点に貪欲に喰らいつけ。妥協などしてはならない、あってはならない。まだ立てるのならば、まだ指が動くのならば、まだ牙が折れていないのであれば、立て、立て、立て、立て、戦え。戦え。」
    スバル「強くなれって言うんですか。」
    ヴィルヘルム「いいえ。ただ…強くあれ、と。」

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  • 皆城総士「僕達は常に、誰かが勝ち取った平和を、譲ってもらってるんだ・・・例えそれが、一日限りの平和だったとしても、僕はその価値に感謝する!」

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  • 「明日からがんばろう」という発想からは…

    どんな芽も吹きはしない…!

    そのことに20歳を超えてまだわからんのか…!?

    明日からがんばるんじゃない…

    今日…今日だけがんばるんだっ…!

    今日がんばった者…今日がんばり始めた者にのみ…

    明日が来るんだよ…!

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  • 諸君 私は戦争が好きだ
    諸君 私は戦争が好きだ
    諸君 私は戦争が大好きだ

    殲滅戦が好きだ
    電撃戦が好きだ
    打撃戦が好きだ
    防衛戦が好きだ
    包囲戦が好きだ
    突破戦が好きだ
    退却戦が好きだ
    掃討戦が好きだ
    撤退戦が好きだ

    平原で 街道で
    塹壕で 草原で
    凍土で 砂漠で
    海上で 空中で
    泥中で 湿原で

    この地上で行われる ありとあらゆる戦争行動が大好きだ


    戦列をならべた砲兵の一斉発射が 轟音と共に敵陣を吹き飛ばすのが好きだ
    空中高く放り上げられた敵兵が 効力射でばらばらになった時など心がおどる

    アハトアハト
    戦車兵の操るティーゲル の88mm が 敵戦車を撃破するのが好きだ
    悲鳴を上げて 燃えさかる戦車から飛び出してきた敵兵を
    MGでなぎ倒した時など胸がすくような気持ちだった

    銃剣先をそろえた歩兵の横隊が 敵の戦列を蹂躙するのが好きだ
    恐慌状態の新兵が 既に息絶えた敵兵を 何度も何度も刺突している様など感動すら覚える

    敗北主義の逃亡兵達を街灯上に吊るし上げていく様などはもうたまらない
    泣き叫ぶ虜兵達が 私の降り下ろした手の平とともに
    金切り声を上げるシュマイザーに ばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ

    レジスタンス
    哀れ な抵抗者達 が 雑多な小火器で健気にも立ち上がってきたのを
    ド  ー  ラ
    80cm列車砲 の4.8t榴爆弾が 都市区画ごと木端微塵に粉砕した時など絶頂すら覚える

    露助の機甲師団に滅茶苦茶にされるのが好きだ
    必死に守るはずだった村々が蹂躙され 女子供が犯され殺されていく様は とてもとても悲しいものだ

    英米の物量に押し潰されて殲滅されるのが好きだ
    ヤ ー ボ
    英米攻撃機 に追いまわされ 害虫の様に地べたを這い回るのは屈辱の極みだ


    諸君 私は戦争を 地獄の様な戦争を望んでいる
    諸君 私に付き従う大隊戦友諸君
    君達は一体 何を望んでいる?

    更なる戦争を望むか?
    情け容赦のない 糞の様な戦争を望むか?
    鉄風雷火の限りを尽くし 三千世界の鴉を殺す 嵐の様な闘争を望むか?

    クリーク!クリーク!まで文字数で書けなかった…ぴぇん…

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  • クトリ
    「いつまでも一緒にいるよと誓った。
    誓えたことが幸せだった。
    この人のことが好きだなと思った。
    思えたことが幸せだった。
    幸せにしてやるよと言ってもらえた。
    言ってもらえたことが幸せだった。
    こんなにもたくさんの幸せをあのひとに分けてもらった。
    だから、きっと、今のわたしは誰が何と言おうと、世界一幸せな女の子だ。」

    ヴィレム
    「いつまでも一緒にいると誓った。
    誓えたことが安らぎだった。
    こいつのことが大切だと思った。
    思えたことが喜びだった。
    幸せにしてやると言ってやれた。
    言えたことで満たされていた。
    こんなにもいろいろなものをこいつから受け取っていた。
    なのに俺は…」

    3枚の画像
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  • おれが最期にみせるのは、代代受け継いだ未来にたくすツェペリ魂だ!
    人間の魂だ

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  • 「テメェーに私の何が分かる?何が分かんだよ?あぁー?言ってみろよ、テメェーみたいな温室育ちに分かることを!どんな暮らしをしてきたか分かるはずねーんだよ!」
    に対する返しなら
    「そーだよ、分かるはずがない・・・俺はお前じゃないからなぁ。じゃあ訊くけどよぉー、お前に俺の何が分かんだよぉ。どんな暮らしをしてたって、生きてりゃそれなりにツライ目にも遭うもんだ。だろ?そいつを理解するつもりもないくせに、答えに詰まりゃあ、都合良く悲劇のヒロインかよ?それがお前の一番卑怯なところだよ」

    後はレヴィが「うっせー」と言って机を蹴っ飛ばし「~くそったれー」

    「ロビンフッドがいねーならロビンフッドになればいい!泣き寝入りして文句を垂れて生きるよりゃぁよっぽどマシな生き方だ」

    『忘れたかレヴィ、俺がここにいるわけを。俺のボスはな、神妙な顔で俺の命を切り捨てた。はした金と、自分たちを食わせる場所を守るためにな。
    俺はお前に誘われた時、何かが吹っ飛んだ感じがした。吹っ切れた感じがした。
    ラッシュに揺られ愛想笑いで頭下げてよ、勤務成績に命張って何があっても飲める所とバッティングセンターさえありゃ世は事もなし。
    そんな全てがどうでもよくなったんだ!!
    そいつを気づかせてくれたのは俺を呼んでくれたのは、お前だレヴィ。
    俺がこんなにこだわってるのはな、そんな生き方に気づかせてくれたその女が俺を切り捨てた奴と同じ事を抜かしてやがる。俺にゃそれが我慢ならねえ!!』

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  • 人間讃歌は「勇気」の讃歌ッ!!。人間のすばらしさは勇気のすばらしさ!!

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  • アニメじゃないけどこれかね
    衝撃を受けた

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  • 拝啓 有馬公生様

    さっきまで一緒にいた人に手紙を書くのは変な感じです。
    君はひどい奴です。
    グズ、のろま、アンポンタン。

    私がはじめて君の演奏を見たのは5つの時、当時通っていたピアノ教室の発表会でした。
    ぎこちなく登場したその子は、イスにおしりをぶつけ笑いを誘い、おおきすぎるピアノに向かい、一音を奏でた途端、私の憧れになりました。
    音は24色パレットのようにカラフルでメロディは踊り出す。
    隣の子が泣き出したのにはビックリしました。

    それなのに、君はピアノをやめるんだもの。
    人の人生を左右しといて、ひどい奴です。

    グズ、のろま、アンポンタン。

    同じ中学と知った時は舞い上がりました。
    どうやれば声かけられるかな。
    購買部にパン買いに行こうかな。
    でも結局、ながめているだけでした。

    だってみんな仲良すぎるんだもの。
    私の入るスペースないんだもの。

    かをり私の入るスペースないんだもの。

    子供の頃に手術をして、定期的に通院して、中1の時に倒れたのをキッカケに入退院の繰り返し。
    病院で過ごす時間が長くなりました。
    ほとんど中学に行けなかったな。

    あまり自分の身体がよくないのは分かってました。
    ある夜、病院の待合室でお父さんとお母さんが泣いているのを見て、私は長くないのだと知りました。

    その時です。
    私は走りだしたのです。

    後悔を天国に持ち込まないために、好き勝手やったりました。
    怖かったコンタクトレンズ、体重を気にして出来なかったホール喰い、偉そうに指図する譜面も私らしく弾いてあげました。

    そして、一つだけ嘘をつきました。

    宮園かをりが渡亮太君を好きという嘘をつきました。

    その嘘は私の前に有馬公生君、君を連れて来てくれました。

    有馬公生君君を連れてきたのです

    渡君に謝っといてね。

    まーでも渡君なら、すぐ私のことなんか忘れちゃうかな。
    やっぱり私は一途な人がいいな。
    友達としては面白いけど。

    あと椿ちゃんにも謝っといてください。
    私は通りすぎる人間で、変な禍根(かこん)を残したくなかったので、椿ちゃんにはお願い出来ませんでした。

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  • というか「有馬君を紹介して」なんてストレートに頼んでも、椿ちゃんはいい返事をくれなかったと思うな。
    だって椿ちゃんは君のこと大好きだったから。

    みんなとっくに知ってるんだから。
    知らなかったのは君と椿ちゃんだけ。

    私の姑息な嘘が連れてきた君は想像と違ってました。
    思ったより暗くて、ひくつで、意固地で、しつこくて、盗撮魔。
    思ってたより声が低くて、思ってたより男らしい。
    思ってた通り優しい人でした。

    度胸橋から飛び込んだ川は冷たくて気持ち良かった。
    競争した電車に本気で勝てると思った。
    音楽室をのぞくまんまるの月はおまんじゅうみたいで美味しそうだった。

    二人乗りで歌ったキラキラ星は音程がズレてた。
    声楽は絶望的だね。

    夜の学校って絶対何かあるよね。
    雪は桜の花びらに似てるね。

    演奏家なのに舞台の外のことで心がいっぱいなのは、なんかおかしいね。
    忘れられない風景がこんなささいなことなんておかしいね。

    そんなことないよ。

    君はどうですか?
    私は誰かの心に住めたかな?
    私は君の心に住めたかな?

    土足で上がってきたよ。

    ちょっとでも私のこと、思い出してくれるかな

    忘れたら化けてでてくるくせに

    リセットなんかイヤだよ

    するもんか

    忘れないでね

    うん

    約束したからね

    うん

    やっぱり君でよかった。
    届くかな。
    届くといいな。





    有馬公生君。
    君が好きです。好きです。好きです。

    君が好きです

    カヌレ全部食べられなくてごめんね。
    たくさん叩いてごめんね。
    わがままばかりごめんね。
    いっぱいいっぱいごめんね。

    ありがとう

    ありがとう

    宮園かをり

    P.S.
    私の宝物を同封いたします。
    いらなかったら破って捨てて下さい。

    かをりの宝物の写真

    もうすぐ春がくる。
    君と出会った春が来る。

    君のいない春が来る。

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    いや…
    「寄生獣」
    か…

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