【感染×少女】愚痴吐き場【グル詳細必読】

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2017/06/19 02:16

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バニシングトルーパーRENxf

会話イベントそれぞれの概要

綴礼音を選んだ場合

綴と礼音、二人のところへ主人公が行くと綴が礼音から何やら教えを請うている姿を見る
何を教わっているのかと聞くとレディとしてのマナーや立ち振る舞いについて学んでいるのだと綴は答える
綴は礼音のことを容姿といい立ち振る舞いといい理想の女性だと思っているらしくそれどころか礼音のことをお姉様と呼び慕っているのだという
またそんな綴に対し礼音の方もまんざらでもないらしくこうした時間を見つけてはマナー等について教えているのだとか
この時主人公は礼音が名家のお嬢様であることも知る、ポートラルでの生活はパンデミック前は想像できないものばかりで不謹慎だが今の日々に新鮮さと充実感を得ているとも礼音は語る

「いつか三静寂お姉様みたいな素敵な女性になりますから待っていてくださいね〇〇様♡」

綴の相変わらずのストレートな好意にどうすれば良いか回答に困る主人公であった


やちる栗子を選んだ場合

やちると栗子のところに主人公が向かうと二人の方から声をかけてきた、そのまま二人と他愛の無い会話をする主人公、その時ふと疑問に思ったことを聞いてみることにした

「やちるってさ、どうしてそんなに感覚が鋭いんだ?」

二人の語るところによるとやちるの感覚の鋭敏さは生まれつきのものでありあまりに感覚が鋭敏すぎて服の感触すら不快に感じてしまうほどなのだという
だが一方でその感覚の鋭さからスポーツの才能は高くフィギュアスケートでは五輪に出場したこともあるのだという
そう言えば名前を聞いたことがある気がすると返す主人公に対し栗子はやちるのことをその程度しか知らないなんてと食いついてくる
結局時間いっぱい栗子のやちる自慢を聞かされる主人公なのであった


アド百喰を選んだ場合

アドと百喰のところに行くと二人はどうやら何か話し込んでいるようだ
二人に何を話しているのか尋ねてみる主人公、するとちょうど良いところに来たとアドは言う
二人はあの変異体を倒すことに成功した後のポートラルの活動や展望について話していたのだという

「話がまとまったらいずれ貴方に進言しようと思っていたのですが…」

主人公も交えて三人でポートラルの今後について話し合う、二人の目には確かな希望が宿っていた
この光を消してはいけないと主人公は心に誓うのだった