どら兵衛@四脚朝天
どら兵衛@四脚朝天 goo-ed this chat of 【公式】放置少女 〜百花繚乱の萌姫たち〜.
燿華
燿華

①メインアタッカー: カエサルアウグストゥス楊センあたりが該当。 火力、耐久力(神髄共鳴込み)、状態異常耐性とも高いデッキの要。 育成丹や装備はまずはここに寄せるのがオススメ。 とはいえ、④のサブアタッカー相当の運用も可能。 ②タンク: 現在はハンニバルだけが該当。 高耐久力で敵の攻撃力を引き付けて①のメインアタッカーと③サポートを守る。 ③サポート: 恵比寿、綺夢、大喬小喬あたりが該当。 聖護付与や罪悪解除、回復などで①のメインアタッカーと②のタンクを守る。 ④サブアタッカー: ホウ統浅井やその他多数のMRが該当。 高火力や優秀な罪悪デバフ付与がメイン。 メインアタッカーが反射爆弾を踏まないための反射爆弾潰しもサブアタッカーの仕事。 復活等の多少の耐久力を持っている場合もあるが状態異常耐性や神髄共鳴が①のメインアタッカーに劣るため、防具は無理に準備しなくても良い。 という感じで①~③を主軸に組み立てつつ、残りを④で埋めるというデッキ構成を想定して運営はMR副将を作ってきているという考えに最近至りました。 ②と③がお互いを守りつつ、②と③お互いともに①を強化していくというのがミソです。 たとえばアウグストゥスハンニバルに美夢や幸運を付与して耐久を狙いつつ、ハンニバルは綺夢や恵比寿やアウグストゥスを守り、強化されたアウグストゥスとサブアタッカーで敵を倒していく的な感じですね。 MR環境は神髄共鳴の相性でゲームバランスを取ろうとしてたんだと思ってましたが、それは間違いで単に①とそれ以外を際立たせる目的で作っただけなんじゃないかと考えました。 実際にはこういった副将スキルの組み合わせでバランスを取る方向性を狙っているんじゃないかと解釈しています。 あと、プレイヤーがそれにどこまでついていけるかというのはこれとは別の話です。 もう並の廃課金プレイヤーさんだときついぐらいのハードルになってきてると思います…。