Natalobi
Natalobi goo-ed this chat of Our World あるある.
sono0512
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2018年10月 今思うと、このゲームが始まって、たった3ヶ月しかたってなかったのね 旧deadlyが突然崩壊して、 リーダーも無期限休眠宣言 私は呆然として でもあの楽しかった日々が忘れられずに 3人まで減ったdeadlyを なんとか再興したいともがいてた かつては日本トップクラスチームだったのに、人がいなくなったチームってのは、寂しいものよ フレアもめったにあがらない Kotokuのリーダーみひさんが、サブ垢でメンバーになってくれて 久しぶりのフレアをあげてくれた時は、嬉しかったわ でも、フレアの中にいる人は1人か0人 とっても申し訳ない気持ちになったことを覚えてる 風呂から出ると、朝起きると、いつも履歴100だったチャットも、 私の一人言で埋まってる たかがゲーム でも、布団の中 トイレの中 そんなプライベートな空間で 家族や友達に、わざわざ話すようなことでもない、しょうもない話題を共有できた仲間たち あの中ではわたし お母さんでも、奥さんでも、夫の苗字で呼ばれる〇〇さんでもない 久しぶりに、私個人になれた そんな仲間たちが突然散り散りになったら それはもう、それだけでhard mode game その頃あなたは、このゲームにとっくに飽きてて(はえーよ) いろんなチームを渡り歩いて、チャットツールとして使ってた Kotokuにいた頃は、 メンバーのあげたフレアの数までポイント加算して、Excelで討伐管理してたのにね 都心に行くと あなたの建てたセーフハウスがいくつもあるから 名前だけは知ってた、てメンバーもいた 池袋に、巨大セーフハウスもまだあったわね (続く)

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LobiやTwitterでメンバーを募集をしても、そんなにすぐに人は集まらない やっさんは、Lobiやdiscordにスカウト希望の書き込みがあれば、いち早く見つけて教えてくれた Twitterで、「チームでアクティブなのは自分だけ」て嘆いている人を見つけては紹介してくれた 外国の人が大勢集まるdiscordのグループに、deadlyのチーム参加URLを貼ってくれた そうしてチームに来てくれた人達は、みんなdeadlyをすごく気に入ってくれた 楽しいご縁を、たくさん繋いでくれた 大して英語得意でもないのに 外国のコミュニティに単身乗り込んで 世界的な囮祭りを 何度もセッティングしてくれた でも、全然無理はしない フレアたくさんあっても眠いときゃ寝る 年寄り子供並みの早い時間に寝る 文字だけのコミュニケーションの世界 考えて書き込まないと、思わぬ誤解を産むこともある そうした気遣いとも彼は無縁だった 大丈夫だった 彼は細かいことは気にしない 楽だった ドラマ ウォーキングデッド 毎回素晴らしいゾンビをたくさん見せてくれて、大好き 我がチームのアイコン、スパイクゾンビなんて、なりたいゾンビNo.1 でも、ほんとに面白いのは、人間ドラマ このゲームも同じ 1番楽しいのは人間模様 結局 クソゲークソゲー言ってたけど 1番このゲームを楽しんでいたのは 彼なんじゃないかな 以上 ポエムに見せかけた追悼文 に見せかけた自分語り でした。