たまこちゃん@ぐるいー
たまこちゃん@ぐるいー goo-ed this chat of 横浜アイドルまぉ様を見守る会.
鴨料理
鴨料理

映画も作文も、続編を作るのはタイヘンです。 ハリポタもラスト、グダグダでしたし。 「おい。夢落ちかよ?」みたいな。 スター・ウォーズのⅦ~Ⅸもそう。 正直、Ⅰも、「キョトン」だったし。 Ⅱを観たあとは、「あ、なるほど。そういう流れにしたいんだな」と合点がいきましたけど。 Ⅶ~Ⅸは、収拾がつかなくなって、めちゃくちゃ。 と、他人様のことは、どうでもヨイ。 問題は、自称令和の文豪・芥川鴨之介大先生。 もう、グダグダです。 まっ、最初からグダグダですけど、ますます、グデグデのズタボロ。 当初はエピソードⅢぐらいで収めようと思ったのに、途中で主役を土方歳一にして6作にしようと思い立ち、書き進めるうちに、「あ、これ、6作じゃ無理」と気づいて、思い切って全9部作にしようとしたら、「やばい、エピソードⅦでネタ切れになりそう」となり、ちょいちょい水増ししてたら、すっかり、水ぶくれ状態に。 時系列を行き来する作風は、読み手には苦痛かも知れないと思いつつ、「ま、いいや」と。 ルーカス作品で言うと『アメリカン・グラフィティ2』がこんな感じ? ディズニー版スター・ウォーズは回想シーンがちょいちょい挿入されますが、正直、うざい。 『タイタニック』の婆さんの回想シーンも、うざい。 1994年公開の『フランケンシュタイン』(監督ケネス・ブラナー、製作フランシス・フォード・コッポラ)は、過去と現在をシンクロさせながら、最後、過去が現在に追い付くという、見事な構成と演出。 ブラナーは雇われ監督で、実質的にはコッポラのアメリカン・ゾエロトープ社が製作したコッポラ作品です。 ちなみに、アメリカン・ゾエロトープ設立時の副社長はジョージ・ルーカス。同社製作の初作品はルーカス監督の処女作『THX1138』。これが興行的に大失敗したので、同社が第2弾として予定していたベトナム戦争を題材とした映画(コッポラ監督)の製作は頓挫。ルーカスが温めていた宇宙モノの企画もパー。ルーカスは責任を取り退社。 コッポラは確実にヒットするベストセラー小説『ザ・ゴッドファーザー』を映画化し、ルーカスも低予算・短期間で撮影可能な青春映画『アメリカン・グラフィティ』を製作して、いずれも大ヒット。 で、『地獄の黙示録』と『スター・ウォーズ』が生まれる。 一方、芥川鴨之介先生は…。 /(^o^)\

たまこちゃん@ぐるいー
たまこちゃん@ぐるいー goo-ed this chat of 横浜アイドルまぉ様を見守る会.
鴨料理
鴨料理

負けたら負けたで、「次の監督は誰だろう?」という楽しみもあります。 ドラゴンズで言えば、山本昌、立浪、荒木、岩瀬の名球会カルテットを始め、山崎武司や井端など、候補がひしめき合っていますのでね。 2年後の1軍スタッフ構想。 山本監督、立浪ヘッド兼打撃C、岩瀬投手C(ブルペン)、川上投手C、山崎打撃C、中村武司バッテリーC(留任)、井端内野守備走塁C、藤井淳志外野守備走塁C(まだ現役ですけど) …というような妄想を膨らませたり。 あと、チームが弱ければ若手にもチャンスが増えます。 例えば、ルーキーの石川昴弥を三塁で使って高橋周平を二塁に回して阿部は控えにするか、それとも阿部を遊撃で使って京田を守備固めと代走要員にすれば控えの層が厚くなるな、とか。 根尾は遊撃のまま阿部や京田と競わせるか、それとも、外野手として育てるか? ドラ5の岡林 (外野手)も評判がいいので、故障がちな平田のサブとして育てつつ、いずれはレギュラーに、とか。 捕手は東京六大学の三冠王の郡司を運良くドラ4で獲れてしまったので、肩に難があるとも言われていますが、捕手がそこそこ打てたら打線の厚みが増しますから、まずは郡司に経験を積ませつつ、もしどうしても守備に不安があるようなら、ビシエドの後釜の一塁や、なかなか固定できない左翼か、代打要員でも悪くはないな、とか。 捕手は高卒2年目の石橋もパンチ力があって好素材なので、こちらも楽しみ。 投手は、絶対数が足りない状況なので、もし野手が余るようなら大胆なトレードを敢行するのも悪くないかな、と。 周平、京田、阿部あたりもうかうかできませんよ。 そんなこんなで、すぐにドラフトの季節。 今年はアマも中止や延期ばかりなので選考が大変でしょうが、それはどの球団も同じ。 支配下選手の見極めも大変なので、戦力外になる選手が少なめになって、全体に指名も少なくなりそうな雲行き。 3順目や4順目までしか指名しない球団も出てくるかも知れませんが、そこをあえて大規模なリストラを敢行し、他球団より多めに指名する手もあります。 例年なら上位で消えるような選手が下位で獲れてしまうチャンスもありますからね。 高3や大4で急速に伸びる選手もいますので、練習などをしっかり偵察して、埋もれた才能を発掘。 以上、弱小球団のファンの現実逃避術…。 (*´-`)