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鋼鉄ノ城 (はいふり艦隊)
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第9回戦技解説&紹介 【意継の閃爆】 ●搭載艦:護衛艦ゆきかぜ ●発動確率:90% ●能力:1ターン目開始時に発動、敵潜水艦単体に威力120%の爆雷を2回行う、爆雷の度攻撃対象を狙い直す。この戦技によって敵艦を撃沈出来なかった場合、再度先駆戦技を発動できるようになる。再度先駆戦技が発動する効果は重複しない ●一言:先代の意志を継ぐ ●解説等:初の狙い直し先駆戦技であり、谷風の『静寂を破る連爆』に似たような撃沈してない時別の先駆戦技を使う能力を持っており、攻撃内容的には威力こそ劣りますが暁の『拡散する暁光』の先駆版でありかなり強力。局地 幽影 大海戦全てで使える万能戦技に仕上がっています 戦技内容はこの辺りにして、本戦技はA.[撃沈出来なかった場合]とB.[再度先駆戦技を発動出来るようになる]と分かりにくい部分があるのでそこの解説に移ります(以後AとBと省略) Aは前例が上で言った静寂だけであり仕様を知らないことがあります。Aの場合に該当するのは 1.敵艦が攻撃を耐え切った場合 2.撃沈回避を使い撃沈されてない場合 1は言わずもがなですが、2は勘違いされやすいです。言い換えると最終的に攻撃対象艦が残っていればAに該当します Bはこの戦技一つでも発動します。つまり二つ先駆戦技を付けなくとも、『意継の閃爆』だけで完結することができるということです。ただ先駆戦技も2回目の発動確率が半減するので45%になってしまいます。なので幽影や大海戦などでの高耐久潜水艦、撃沈回避持ちを攻撃する際など、Bの能力が高確率で発動するような運用で有れば先駆戦技二つ搭載で確実性を持たせたり、一つでも十分という人もラッキーパンチがとび出すかも知れません! ●最後に:久しぶりの投稿です、お待たせ致しました!解説なので分かりにくい戦技を重点的に行いたいと思っていたのですが、最近の戦技は分かりやすく強いものが多く解説する気にならず…w 遂に来ましたね護衛艦 このゆきかぜですが、1964年公開の『駆逐艦雪風』という映画で先代の雪風役としてロケ地になってます オチとしては、先代雪風は終戦後台湾に引き渡されこの映画の撮影•公開時点でまだ運用されていたので本物で撮影出来たことですねw